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(旧)ヒーラーズカレッジ・卒業生のご感想(2013-2017)

ご参考ページ
現在は募集をしていない旧横浜サロンの対面式スクール「アルガンザ・ヒーラーズカレッジ」の情報を掲載しているページです。
2022年秋〜冬ころ、セルフスタディ(通信制・自習)とオンラインでのティーチャーからのガイダンス、レイキ伝授等を組み込んだ形で、リニューアル・リリース予定です。

 

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2017~2013

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2018年1月 残念ながらひとり欠けてしまったけれど・・卒業式。

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あっという間でした。月に2回あの空間へ行って、Amari さん、Nさん、Yさんと会い、過ごす時間が心地よく当たり前 になって、でも気が付くと終わっていました。今年2月にリリスリリースで初めて訪れた Arganza. あの時の私とはエネルギーが全く変わっているのを自分で感じます。Arganza Year でした(笑) 

自分のエネルギーを自分で何とかしたい” その一心で受け始めたレイキ、そして何だかよくわからないままにカレッジ、ジェネシスと続き、今ここ にいます。今年最後の閉めはセイキム。これを受けたいがためにウスイ、カルナと進みました。 とても濃い、清々しい時間をたくさんの皆さんと関わりながら過ごせたことは、ハートへの帰還にどうし ても必要な事だったのだと思います。この流れのままに、いえもっと加速して情熱へ向かいます!本当に、本当にありがとうございました!

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卒業課題の受理のメールをいただいた朝、私は巨大なトカゲの夢を見ていた。ある夢辞典によれば、トカゲの夢はいわゆる願望の現実化、現実創造を表すのだとか。しかも彼等には足があるので、一般に縁起のいいといわれる蛇の夢よりもなんと実現が早いんだそうで。

その夢の表す通り、arganzaヒーラーズカレッジでの学びは、現実を生きるための智慧そのものだったと思う。エネルギー次元に置いて、人間の軸を作り土台を強化する。ただ無心に、これを続けることで、頭で作り出した正しさや思い込みによる理想とは全く別の、新しい自分に出会えた。そんな半年間だった。

そして2週間ごとに繰り出される不思議なエネルギーの流れの中で、自分という一つの宇宙と、一緒に学んだ方々の宇宙、そしてティーチャーAmariさんの宇宙が響き合って一つのタペストリーが織られてゆくような、その始まりを見るような、広がりを見るような、大いなる意識への邂逅が、確かにあった。それは寄せては返す波のようで、わたしは時に浸り、時に忘れ去って迷子になり、ゆらゆらと繰り返すうちに、それはいつの間にか内面に根付いてゆき、自分が宇宙という大海の一部なのだという安心感の中で多くの時を過ごせるように気づけばなっていたことが、今回わたしの最大の収穫だったかもしれない。

そんな大いなる宇宙に包まれ愛されながら、これから巨大なトカゲ君と共に頑張ろう、地に足をつけて現実創造を。地球上の平和と平等、そして自然界との調和が私の願いだ。専ら、大きく漠然と。そのため、先ずは自分と似たような人達(エンパスさん)のためのエネルギーワーク講座を、我が夫も巻き込んで始めようかな~~、な~んて計画がこれを書いていたら降りてきた。エネルギーはもう動き出したのだ。

素晴らしい機会を与えて下さったAmariさん、本当に毎回の渾身の授業をありがとうございました。天才というのはホントに中途半端ってことがないのだなぁと感じ入った次第です。同期の皆さまとはご一緒できましたこと本当に有り難く思います。そしてこれからも皆さまとは緩々と繋がっていけたらと願います。こんな私ですがどうぞ宜しくお願いいたします^^

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Amariさん、一緒の曜日のメンバーの皆様、曜日は違いましたが、ご一緒させて頂いた5期生の皆様、半年間ありがとうございました。

カレッジではメタフィジカルな世界や理論に触れると共に、学ぶこと、体験すること、実践することは浄化になると共に、新しい視点で物事を捉えることへの勉強になりました。カレッジでの1回1回の授業が学びと自分自身のエネルギーとの向き合いの日々であり、浄化の嵐の連続でしたが、そのことが自分を癒すのだと感じました。

課題を通してワークも生まれたり、カレッジに通っているときに、プロのヒーラーを目指そうと決心できたり、背中を押してもらったことがたくさんありました。身体のこと、エンパスとしての自分の在り方、自分を労り大切にしていくこと、セルフメンテナンスを継続してクリアリングしていく新たな課題もあり、それに取り組みつつ星巫女に臨みたいと思います。

楽しかったより大変だった割合のほうが多かったけれど、気づいたら成長していて、そんな自分を「頑張ったね」と褒められるようになりました。このことはこれから続いていく人生の成長過程でもあるので、怖くなってしまう自分も認めつつ、自分自身に圧力をかけて原因世界を追究して、前に進み続けていきたいと思います。

 ありがとうございました。

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カレッジを決める時は、いろんな気持ちが入り交じってとにかくドキドキしていました。カレッジに通っている間は、とにかく一生懸命やっていた、そんな気がします。 カレッジで習った呼吸法を初めとするいろいろなワークをやるうちに、半年前の自分の感覚とは少し違う自分になれたように思います。やはり、これをメタフィジ筋というのでしょうね。

実生活で揺らぐことがあると、呼吸を調えてワークをして自分を落ち着かせることができる。そして、そのための方法を知っている・・・。とても大切なことを学んだと思っていますし、それを実生活に活かして、日々を過ごせていることが嬉しくもあります。これからも、自分を受け入れて、周りを受け入れる。呼吸とともに、そんな自分でありたいと思います。

Amariさんや皆さんと過ごしたカレッジは、とても思い出深いものになりました。

ちょっと名残惜しい気持ちと、そして深く感謝しています。カレッジで学んだ自分に向き合う気持ちと、いつも整え高める姿勢を忘れずにいたいと思います。本当に ありがとうございました。

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カレッジの半年間、特に中級課題を終えてからの後半は、あっという間に過ぎてしまいました。感想を書く前に、半年前カレッジの受講を決めた際にはAmariさんにどんなメールを書いたんだったかしら?と、自分の書いたメールを読み返してみましたが、なんというか、ひどいものでした。エネルギーを感じられるようになることで石や植物たちともっと仲良くなりたい、という思いが始めにあったはずなのですが、書いたメールからはそのことが全く伝わってこなくて、われながら唖然としました。そんな私が、卑屈になったり打ちひしがれたりすることなく、カレッジでの学びを続けることが出来たのは、Amariさんとクラスメイトのおかげです。

カレッジに通う度に、ふしぎと自分がどんどん元気になっていくのを感じていました。

クラスでの毎回のシェアリングでは、ワーク実践での体験と共に、前回からの2週間をどのように過ごし、何を感じたかを話しますが、それは他人事でありながら、自分の中にもありました。また日常のささいな出来事に相対してもその観察のこまやかさ、洞察の深さなど、刺激を受けることが多かったです。

そして刺激を受けるとともに、他人と違っていてもいい、他人と自分を比較することは意味がない、ということを言葉だけでなく実感しました。私はここでようやく、少し自由になれたのだろうと思います。クラスメイトに「先頭を走る人がいれば、後方を走る人もいる。私たちは、やりたいと思ったことを選ぶことを許されている。」という言葉をかけてもらった時、目からうろこが落ちました。今は心からそう思います。

そうして引き上げてもらい、カルナ、セイキム、そしてまさかのマスタークラスにも手を挙げることになりました。自分で驚いています。カレッジで仲間と共に学んだことは、この先の困難を乗り越え、道を切りひらく力になるのだろうと思います。

Amariさん、ありがとうございました!

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まずは長い期間、本当にありがとうございました。Amariさんにはたいへんお世話になりました。ご一緒させていただいた方々にもとてもお世話になりました。ありがとうございます。良い体験になったと思います。

カレッジの期間を思い出そうとしてもなかなか思い出せないでいます。断片的な場面は思い出せるのですが、カレッジ自体もその時の私も全てが幻のようです。学んだことや考えたこと、気づいたことも今は抜けてしまった感があります。でも、それで良いのだろうなあとも思いました。思い出す必要がある時が来たら、思い出すことになるのだと思います。これも過程の1つなのでしょう。そういう風に客観的に考えられるようになったことにも、カレッジでの学びの意味があったのだろうと思います。

終わったとたんに終わる。

実に爽やかなスタイルです。それも含めて不思議だなあと思いました。

そういう不思議さを体験できたことも、カレッジの醍醐味の一つだったと思っています。本当にありがとうございました。

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「準備が出来たときに、師が現れる」という言葉を初めて知ったとき、私の準備はいつ出来るのだろうかと感じたことが思い出されます。そして今、その時がきっと来たのだと、感じています。カレッジを終えた今、私は、まったく違う視点から世界を見ています。そして私の手には、エナジーワークという心強いツールがしっかりと握られています。カレッジでは、エネルギーというものについて、エネルギーシステムとしての自分や世界というものについて、ゆっくりと学び、体験や体感を重ねることが出来ました。

インターネットの海を泳ぐうちにアルガンザへと辿り着いた偶然は、時が経つごとに必然の確信へと変化してゆきました。カレッジの申し込みをした当時、私はヒーリングセッションの経験もなく、レイキについても、その伝授を自分が受けるとは思ってもいませんでした。アルガンザに伺ったこともなく、幼児と乳児を抱え慌ただしい時期でもありました。それでも、カレッジに参加したいと、私を動かしたものが何であったのかと問われれば、それはひとえに「この世界を生きてゆけるようになりたい」という、魂の叫びだったように思います。

この流れに乗り続けてゆくことが、大切なのだと考えています。今後もカレッジで学んだ自分自身のメンテナンスを日々、生きている私の世界に生かし、創造のステップ、そして本来の自分自身へと、一歩一歩進んでゆきたいと思います。たくさんのクリスタルたちや高次存在に見守られ、Amariさんが日々高いエナジーを保たれているアルガンザの空間はとても特別な場所で、そんなアルガンザで大好きなAmariさん、クラスメイトのお二方と過ごせる学びの時間は、本当に貴重なものでした。

カレッジの申し込みをした約1年前と、同じなようでまったく違う世界を体験している今、アルガンザに出会えたこと、そして、その次のステップへ進もうとしている自分に出会えたことに、感謝しかありません。本当に、当初想像していた以上のものを、カレッジを通して得ることが出来たと感じていますし、率直に言って、すべてが変わってしまいました。

私たちをいつも愛と肯定に満ちた眼差しで導き見守ってくださったAmariさん、いつも優しく私を受け容れてくださり、たくさんのことを共有してきたクラスメイトのお二方、そして5期生の皆さん、アルガンザで出会えた方々。私をいつもアルガンザへと送り出してくれた夫と、ふたりの子どもたち。私たちを見守り導いてくださった高次存在、とりわけ私とアルガンザを繋いでくれた大天使サンダルフォン、そして、私の中のレムリアの記憶に、言葉では言い尽くせない、心からの愛と感謝を捧げます。ありがとうございました。

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カレッジに出合えて本当によかったと、思っています。中間と卒業時の「課題」は、自分で選んだテーマに対して、カレッジの学びの内容を生かしながら自分で考え出したアプローチでワークを実践していくもの。これは、テーマを選ぶときも、アプローチを考えるときも、そして、実際にワークをしていく経過とまとめも、すべて「自分に問い、自分から答えを導き出してくる」ことが求められました。

だからこそ、やりきった時の達成感も、自分自身への満足感もひとしおで、薄かった自己肯定感(自己信頼)が、育ったように思います。こういうふうに「エネルギー」を道具にして、自分自身と対話できて働きかけられるんだ!そして、これはカレッジが終わっても、私の中に残る・・・大いなるギフトです。

私は、中級課題でも卒業課題でもテーマを「シャドウセルフ」にしました。カレッジで知るまで「シャドウセルフ」という単語を聞いたことがなかった。でも、どうやら私の人生のパターンには「シャドウセルフ」が働いているようで。正体がわからないまま、課題に突入しました。「気づき」があり、シンクロが起こり、現象世界が動いていく・・・そんな変化を体験しました。そして、中級課題は、卒業課題のテーマにたどり着くまでの伏線で。卒業課題を初めてみると最初の目的(シャドウセルフ)を超えて、さらに、私の根幹に横たわる「自分を責めるクセ」とガップリヨツに取り組む流れに。この辺り、天の采配はよくできているとしみじみ感じました。

このクセ(人生の背後で動いているプログラム)を解くコマンドを手に入れられたのは、思ってもみない大きな収穫でした。そこにたどり着くまでに、この方法でいいのか不安になることもありましたが、それでも諦めずに粘れたのは、励ましあえた同期のおかげだと心から感謝しています。

そして、Amariさんの存在感が私は本当に好きだなと、しみじみ思います。Amaiさんは決して「こうすべき」という介入はしてこないし、私たち自身が気づき掴んでいくこと、そしてその背景に大いなる力がはたらいていることを信頼している感じ。そのAmariさんの作りだす、ゆるやかな、けれど、確かな導きの場だったからこそ、先ほども述べたように、自分自身の中に「力」を感じられるようになれたと思います。

「自分責め」のクセがあった私は、夫の何気ない言葉に勝手に引っかかり、勝手に突っかかっていたのだと思います(自覚もないくらいに染み付いていました)。それが、カレッジに通って変わった、と。正確に言えば、カレッジに通っている間はよかった、と。おそらく、カレッジ期間中は「自分との対話」に意識が向かっているので、自分自身の一番の鏡である夫に自分のクセやシャドウセルフを投影する必要がなかったのだと思います。

カレッジが終わっても、まだまだ続くこの「自分」。居心地よい自分でありたい、居心地よい現実を創っていきたい。そして、その道具をカレッジで手に入れられたと思っています。本当にほんとうに、出会えてよかったです。ありがとうございます。

 

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全員揃うことが出来た、卒業式にて。2017年 1月

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ヒーラーズカレッジを受講していた半年はあっという間でしたが、初めてサロンを訪れた顔合わせ会の日を思い返すと、ずいぶんと昔のようにも感じます。面識もないまま、いきなりカレッジに申し込むなんて思い切ったことをしたと思いますが、あの時直感に従ってほんとうによかったと思っています。お導き、ご縁に感謝です。

私にとってカレッジの学びは、ひたすら地に足をつけて現実を生きることと、シャドウセルフ・エゴセルフを見つめ、取り組むことだったように思います。現実は自分が作っていると知ってしまいましたし、不言実行で示されているAmariさんの背中を見ると、言い逃れることはできない、やるしかないなーと、コケつつ、つまづきつつではありますが、なんとか卒業まで辿り着くことができました。

それをサポートしてくれたのが、難解な神智学を噛み砕きまとめてくださったテキストを使っての座学と、Amariさんオリジナルのワーク、毎週出される宿題!だったように思います。カレッジを受講する前は、やったほうがいいんだろうなと思いつつ、なかなか続けることができなかった瞑想も、おかげで習慣化することができました。

一緒に受講したお仲間は、楽しい時を共に過ごし、心強い支えとなるクラスメイトでしたが、私にとっては皆さんもまた、先生でした。たくさんの気付きと学びを得ることができました。ありがとうございました。

カレッジは中級から始まりますが、私としては、入るべき世界へ開く門の前にようやく辿り着いた気がします。リーディングやチャネリングのテクニックだけを教わるスクールだとしたら、いまだにどこへ行くべきなのか、自分が分からず、ふらふら彷徨っていたことでしょう。しっかり自分と向き合うカレッジの学びだからこそ、Amariさんのご指導があったからこそ、ここまで来られたと思います。本当にありがとうございました。

ようやくスタート地点に立つことができた気がします。これからは魂の、高次の存在が望む方向へ歩いていきたいと思います。ずっと続く学びです。

これからもどうぞよろしくお願いいたします。

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アルガンザを知ったのは、卒業生の2期生の方のブログからでした。彼女のエンパス体質、バックグラウンドなどが、自分の持つ体質などと、とても似ている気がしてシンパシーを感じていました。その彼女が体質改善をするために通っていた場所がアルガンザだったのです。私も長年のエンパス体質をどう取り扱って良いか分からなかったため、とにかく自分の取り扱い説明書が欲しくてアルガンザの門を叩くことにしました。

Amariさんのセッションは早くて2か月後にしか取れなかったため、卒業生の彼女にレコンセクレーションを受け、お話しを聞き、そのままヒーラーズカレッジ4期に申し込みをしました。

カレッジに通うまでの間にブログを一通り読みましたが、読む分量が多いこと、当時は知識や感覚的な部分において分からないことが沢山あり、多分3割位しか理解出来ていなかったと思います。スピリチュアルな知識はベーシックな部分はあるものの、それを活用したり、生活に落とし込むまでのレベルには至っていませんでした。

顔合わせ会から中級の2~3回目までは、他の勉強との両立でアルガンザの学びは脇に置かざるを得ないことが残念でした。その勉強が終わり、アルガンザに集中し始めたらすぐにインナーチャイルドが出てきて、中級最終回まで引きずりました。しかし、そのインナーチャイルドが私にとっては大きな大きな学びとなり、光と闇のお話を交えてそのまま中級課題となりました。夏休み期間中の瞑想などを経てエンパス体質を脱していきました。(エンパス体質脱出についてはまた別の学びでしたが)

その後のアドバンスクラスでは中級と違い、精神的にも時間的にも余裕が出てきました。クラスではインド哲学やソウルシステムを学ぶなど、知識的にも深い内容になっていき充実していました。リーディングが出来ないことに苦悩しながらも、ワークタイムは遊びが十分にあることも楽しかったです。仲間と一緒に過ごす学びの中で、自分がワクワク出来る課題を見つけながら過ごすことも出来ました。そして、5月の顔合わせ会不参加のために出会えなかった同期達に会うことも出来て嬉しかったです。

卒業課題は3週間の猶予がある中、他の勉強と重なって5日間でまとめて仕上げなくてはならないという時間的制約がある中で、何とか課題を終わらせることが出来ました。最終的に、知りたかった問題解決方法や現実創造のコツなども自分の中でまとめ上げることが出来て、予想以上の成果を手に入れることが出来た充実した半年間となりました。

通った期間は半年間だけだったのね!と振り返ってみて驚く位、勉強した内容も容量も盛り沢山でした。2016年はアルガンザと共に過ごした!と言っても過言ではない位、みっちりと学び、自分を見つめ直し続ける時間を得られたことは今後の宝物になりそうです。

それを一緒に見つめ続けてくれた、ゆるい肯定感に満ちた空間を創ってくれたAmariさんと仲間達に感謝を捧げます。一緒に楽しく、知的な興奮に満ちた、成長続きの時を過ごすことが出来ました。今後も折を見てコンタクトを取り続けられたら良いなと思いつつ…まずは自分の創った現実創造のパターンを実際に活用していきたいと思います。

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中級課題で真っ白になり、卒業課題で再び真っ白になり。色んなものを出し切った今、穏やかにいられるのは、やはりカレッジでのひとつひとつが私に染み込んだからなのだろう。

カレッジで学び始めた頃、少しずつ鬱積していく出来事に、私はいつも私の中で、拳を振り上げていました。あれも違う、これも違う。それは、怒りと言うよりも寂しさだったように感じるけれど、そうすることで私は防御していたのかもしれません。それは生きてきた今までの事であったり、生活の中でのささやかな出来事だったり、目には見ない世界を学ぶ中でのことだったりと様々ですが。目の前に起こる現実と、自分の中にあるものの違いを受けいれられずに、カレッジの学びは始まりました。

カレッジでの前半は、そんな自分でいっぱいで私はひたすらひとつの答えを求めて、違う現実をどこかに探して、外ばかりを見ていました。カレッジでの学びが私に浸透することなく、曖昧なまま時間が過ぎていく中、私はカレッジで学ぶことの意味を知ることになります。

技法を教えてくれるところはあっても、それを使える人を育てるところは、どれぐらいあるのだろう。美談でも特別なことでもなく、地道にこつこつと学びつづける人は、どのくらいいるのだろうか。カレッジでは、大事なことをゆっくりと私のペースで学びました。日々の出来事や予想もしないようなことに出会う度、向き合うようになれたのは、カレッジで過ごす時間が、私を育ててくれたからだと思います。

毎回の宿題ではいつも泣きそうでしたが、そのおかげで嫌でも力はつきました。みんなに話をして、みんなの話を聞いて。泣いたり、笑ったり驚いたりして。キツイキツイと言いながら登ったあの坂道を。みんなで宇宙船を探した夜の空を。そのひとつひとつが、私の軸を育ててくれました。

自分を受け入れ、世界を受け入れ。人との違いを受け入れ、だから私は私なんだと言えるようになった頃。気がつけば、振り上げていた拳はすでになく、吐き出したいような想いも不安も私の中にはありません。そして卒業課題が通り、カレッジを終えた今。私は何を書きたいのかと私に聞いても、なにも返っては来なくて、穏やかな想いだけが私を満たしていきます。

懐かしいというにはまだ遠くなくて、宝物というにはまだ温かくて伝えたいことは、まだ言葉にはならないのかもしれません。Amari さんや一緒に学んだみんな。このひと時を共有した全てのひとと物。そして存在に感謝します。

私をカレッジに導いてくれた、ひとつのクリスタルに感謝します。

みんなみんな、有難う。今、私が伝えられるのはこれだけです。

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半年間ありがとうございました。

早いものであっという間に駆け抜けたように思います。

今まで自己流だったのが、知識と合わせ体系づけられ毎日のセルフワークの定着、それとともに広がる感覚 見えてきた世界があり、楽しく過ごさせていただきました。毎回の瞑想タイムに皆でシェアした事や Amari さんからの説明を受けて積み上げていく感じが私は凄く好きでした。

マンツーマンでなくクラスで行う事で生まれるクラスメイトとの濃厚な時間もまた続けていく大きな励みと楽しみとなりました。

半年前の自分の感覚と今では全然違うものを感じていると思います。

豊富な知識を惜しげ無く出して下さった Amari さんには感謝しかありません。

シェアタイムや雑談で話した事も大きな宝となっています。

本当にありがとうございました。

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私がアルガンザのHPにひょんなことからたどり着いたのは、ネットサーフィンをしていた時でした。 HPでのAmariさんのブログを読ませてもらって、その冷静な情熱に心を打たれました。幅広い、そして 深い知識に裏付けされた見識と、しっかりと地に足を着け今を生きていらっしゃる言葉の数々に、とても 信頼を感じました。

かねてより、神智学を学んでみたいと思っていたので、なんという巡り合わせかと感激 して、すぐに申し込みました。たまたまなんとなくレイキをサードまで取り終えていたのが、このためだっ たのだと、腑に落ちました。結局、最後までアルガンザの内容や、活動もよく知らないまま通っていました。 私が、いつも熱心に拝見していたのはサロンに並んでいるたくさんの石たちでした。石には興味を持ち始め たばかりの私は、毎回伺う度に石たちに会えるのがとてもぜいたくで、嬉しいことでした。Amariさんの石 を選ぶ感覚が、生意気な言い方ですが今世、忘れていた石への思いを呼び覚ましてくださったのを感じまし た。

 毎回のクラスに通ううちにほかのクラスメートの方のお話に自分との共通点を見つけたり、シェアリングで 話す内容がリンクしたり、一人ではない仲間と学ぶことの意義を感じました。お二人にも感謝です、ありが とう! 二週間に一度、素晴らしい先生から何時間も好きな学びができるのが、本当にかけがえのない時間だったと、 終わった今は、寂しく感じています。

そして仕上げに中級、上級と卒業課題を書いたことが、もう何年もそ うやって物を書く前提で、頭を使ってこなかった身にすると、本当に良い経験になりました。 初めはそれが苦痛で・・・笑  卒業課題にも書きましたが、今までの自分、今の自分にちゃんと向き合えた時間でした。そして、いったん 自分の立っている様子を外から俯瞰で眺めることで、これからの自分とどこに行こうか、楽しみにしている ところです。

人生は思ったよりも短い。今を全身全霊で楽しんでいけるよう、これからも学びを続けていけ ればと、思います。アルガンザでの学びと出会いに心より感謝します。ありがとうございました!

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ひょんなことからスピリチュアルの世界に関心が開けた 2 年前。そこから手当たり次第に目の前にきた情報を つかみ、行き当たりばったりに講座を受講し、迷走する焦りの日々が続きました。その頃の自分は「証拠」ばか りを求め、その兆しをみつけては有頂天になり、しかしすぐに疑心に戻り、そして失意に浸るということを繰り 返していました。自分がどこに向かえばいいのかまったく見えていませんでした。

そんな時に友人が Arganza のことを教えてくれました。「スピリチュアルに入り込んで日も浅い私がカレッジ に!」と思いつつ、芽生えてしまった好奇心は抑えられません。無謀は承知で申し込みをしてしまいました。

カレッジが終わる今、私の中にもう冒頭に挙げたような焦りはありません。アリスベイリーやシュタイナーの 1900 年代初頭から始まる厖大な神智学の大系を知り、そして壮大なソウルシステム~宇宙の仕組みの一端を知り、 また現存するすぐれた人たちの読むべき本が無限にあることを知り、自分が知るべきフィールドの深さを知った からです。量子力学に出合えたことも収穫でした。

また、私は自分が生きる空間をあまり大事にせずに過ごしてきたのですが、中期課題後に五大天使を家に迎え、 あるいは卒論で空間をテーマにするなかで、どうしても空間に手をつけないわけにはいかなくなり、その背後に あるものにも思い至ることができたのは、カレッジという〝負荷′′と Amari さんの存在があってこそでした。そ の意味でも感謝しています。

また、Arganza に通ううちに石と仲良くなれたのも自分としては嬉しかったです。今は、Amari さんからいただいた言葉で、まだ自分として消化すべきものが残っているので、それを咀嚼し、 取り組んでいきたいと思っています。

余談になりますが、誘導瞑想の後に、「エーテル体、アストラル体、メンタル体......?」と「?」マークを たくさん漂わせている私を見かねた Amari さんが、「ラムネ瞑想」を作ってくださいました。このすばらしい瞑 想誕生の背景にかかわれたことで、カレッジでの私の存在意義もあったかなあと思っています(笑)。

そして疑問だらけの私をいつも励ましフォローしてくれた2人のやさしいクラスメイトにも感謝と愛を贈り たいです。みんな、ありがとう。

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カレッジ4期あと1名入れます!の文字を見つけ、ドキドキ。まさか自分がその1名になるとは、思ってもみませんでした。当時の私は、Amariさんの書く文章の半分も理解できなかったからです。でも今まで出会ったことがない、それが持つ不思議な魅力に引き付けられていました。

10代後半から自分ではどうすることもできない大きな流れがやってきて、自分なりに闘ってきたものの、知らないうちに自分を犠牲にすることに慣れ、大きな傷を負ってしまっていました。そのことを理解し、自分なりに自分を癒してきましたが、なにか抜け出せない壁を感じたころ、この募集を見つけました。私にとっては高いハードルでしたが、持ち前の男前精神(笑)で飛び込んだのでした。

そして、それからはAmariさん、いや、Amari先生の可愛らしい、愛の深い導きに魅了され、素敵で個性も光るカレッジの仲間たちと時を分け合い、Arganzaヒーラーズカレッジを見守る高次元の存在たちを肌で感じているうち、そんなハードルをさらに何倍もの高さでぴょーんと飛び越えることができました。

そんな日々を私はどんな風に見ていたのだろうと携帯のアルバムを見ていたら、カレッジ生初めての5月の顔合わせの日に、(Maitrayaマイトレーヤ)のオラクルカードを引いていたのです!!その時は、ふーん、くらいの感覚でしたが、アンドロメダのキリスト意識マイトレーヤに自分は回帰していくのだという、不思議な安心感を抱いている今の私には、そのカードをカレッジ始まりの日に引いていたことに感動してしまいました。

宿題や課題はそれぞれ時期に必要な学びがなされる機会であったことにも感謝します。12月、マイトレーヤに通じる弥勒菩薩に会いにいってきました。同じような体験や感情を繰り返し、螺旋状に続くこの道を、さらなる高さで何度も乗り越えていくのだということも実感できるようになりました。

このカレッジとの出会いは一生の内で大きな起点となっています。

本当にありがとうございました。

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まずはAmariさんとカレッジ4期生の皆様に、心からの感謝を申し上げます。

半年間、本当にありがとうございました。

Amariさんのことは、リュミエールの美しい石たちを通して知りました。石の写真が楽しみに覗いていたブログで、モニター募集を見て受けたエネルギーワークの衝撃と言ったら。。その時は乳海のワークでしたが、他と明らかに違う体感を持ったパワフルな・・本物の「エネルギーワーク」。

それ以来、Amariさんのオリジナルワークをいくつか受けさせていただくようになりました。

カレッジについてはブログで知っていましたが、それほど関心はありませんでした。開催時期も仕事の都合上、通うのが難しかったのもあります。それが、4期からは5月スタートで11月までと、ちょうど通える時期に変わったこと、

そして、カルナ、セイキムと石たちの後押しで、自然と参加を決めていました。

2週間に一度、バスで片道4時間+都会で電車を乗り継ぐことはなかなかの挑戦でしたが、それも生活のリズム、流れとして定着していきました。

中級課題の頃には、スピリチュアルの世界に飛び込んで10年、全く動かなかった課題に挑戦できる流れが生まれていました。卒業課題も含め、カレッジの守られた場、大いなる流れが沢山の後押しと出会いを与えてくれました。カレッジで学んだ直観、ハート、受容・・そして今はその先に、行動することを厭わず進んでいくこと。

カレッジで得られるのは、生の体験と流れです。すべてはエネルギーだと・・本には書いてあるけれど、それをカレッジを通して知ることができました。本当にArganzaのカレッジに通えて幸せでした。ここへ導いてくださったAmariさんとカレッジの高次たち、石たち、カレッジ生の皆さん、

ほんとうに、ありがとうございました。

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ヒーラーズカレッジに参加した半年間は、今までの人生の中でもっとも印象深い時間をすごしました。毎回仲間とのシェアリングタイムでは、今まであまり過去を振り返って考えなかったことを考えるようになりました。仲間の話を聞いて、色々感じたり、自分の話をして、再度、考えたりもました。

また、瞑想をとおして、体調が良くなっても、毎日瞑想をしないとまた体調を崩す。。。この繰り返しで、いったい、どれだけすればいいの?と思ったこともありました。そんな時、テキストを読み返していると、「日々メンテナンスをしましょう。地球はそういうところ。」という記載があり、「あぁ、そうだった・・・」と思いだすのです。(笑)

カレッジでは、たくさんの本を紹介していただきます。それが、今までのセミナーで聞いていた内容とは異なる部分が多く、「やっぱりそうだったのかー」と思うような内容が多くあり、ヒーリングに対する考え方を根本から変えるきっかけとなりました。

今では、多くのヒーリング技法がありますが、簡単ですぐに誰にでもできるという感じのものが多いように思います。それが、良い・悪いというものではありません。エゴが悪いわけではないのですが、今まで、無意識に楽な方、楽な方へといってしまい、自分にとって都合のよい考え方で物事を捉えていました。

ヒーリングを通して、目に見えないからこそ、自分自身の在り方が現実に反映されているのだと実感しました。また、自分の役割も分かってきたように思います。そこに気づけたのも、カレッジで詳しく学んだからだと思います。

自分の心の在り方で、相手の態度に変化が現れたり、物事が一見悪い方向へ向かっているように感じても、後になればそれは必要なことで、自分の改める部分が浮き彫りになり、避けては通れない自分自身の課題が明確になりました。こうやって、いろんな事を体験し、色んな事を創造していくんだなと思いました。これからも、より一層自分を磨いていこうと思います。

また、カレッジで出会った素晴らしい仲間と共に、これからも、未来を創造していこうと思います。ありがとうございました。

  

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全員揃うことが出来た、卒業式にて。2016年 1月

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わたしがArganzaを知ったのはレムリアのセッションを調べている今年始め頃で、お友達からAmariさんを教えて頂いて、あれよあれよという間にレムリアン・トランスミッションの日程が決まり、そしてAmariさんから学びたいと思い、ヒーラーズカレッジにも滑り込む形で入らせて頂きました。

京都の自宅からArganzaまでは片道4時間弱かかりますが、その時間とか旅費とかも考えず 内容についていけるか、半年も体力がもつか、ということも全く頭にない状態で とにかくやりたい!勉強したい! と申込みました。

いつもはもっと慎重なのですがね(笑)

一回目のときに、なぜカレッジに申し込んだかを聴かれ 「自身の成長のため」とお答えしたと思いますが、この半年間で知識の面でもメタフィジ筋の面でも

自分が想像した以上に、成長出来たように思います。

毎回の座学・ワーク、そして宿題や課題も 結構いっぱいいっぱいでしたが、大好きなAmariさんとクラスメイトたちがいたから、影響しあい 高め合い 最後まで来れたと思います。

そしてなにより楽しかった!

本当に毎回楽しくて、わくわくドキドキしながら学びました。なので 今は淋しさが大きいです。

また土曜になったら新幹線に乗ってしまいそう(笑)

これから、更に成長できるよう学んだことを腑に落とし、循環させていきたいと思います。

ありがとうございました。

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全12回、6ヵ月。初めは長いように思っていたカレッジ通いも、あっという間に過ぎてしまいました。

通えること自体がありがたい半年間でした。

Amariさん、ご一緒させていただいた皆様、ありがとうございました。

「アルガンザのヒーラーズカレッジ」…Ⅰ期の頃から気にはなっておりました。各期の様子をブログで拝見しておりました。ですがずっと「それほどまでに、追求することってあるのだろうか?」と、ちょっと他人事感がありました。ヒーリングに関わる方々の中でも、特にマニアックな人々?(失礼)という先入観を抱いておりました。そんな感じを持ちつつ、なぜ申込み?なのですが、当初の理由は「石巫女に参加する要件だったから」でした。

あ~それなのに、今度はなぜ石巫女参加に至らなかったかというと、カレッジの内容があまりに大きな物で、自分の中に落とし込んでいくのには、まだ途上のように思っているからです。卒業課題もこれからですし。

実際にカレッジが始まって浮上してきた目標は、「アウトプット」。

ヒーリング・セラピー・ライトワーク…の看板を挙げながら、その道にまい進できていないジレンマがずっとあったので、カレッジで学ぶことがアウトプットへのきっかけになったらなぁという思いが強くなってきました。

そんなこんなで始まったヒーラーズカレッジ。

8月に中級課題という大きな山場。

今思えば中級課題をやることは「アウトプットの序章」、「練習」に繋がっていました。

自分がやりたかったことの一つ、「意図・設定の細部にもにこだわった遠隔ヒーリング」(副テーマ)を課題の実践を通して実現することができました。他の皆様の中級課題を拝見しましたら、ショック死しそうになりましたが、自分の体験としては必要なことでしたし、そこで本題(本テーマ)として確認できた内容は、エネルギーワークへの信頼、それを行う自分への信頼となりました。

以前抱いていたカレッジに対する先入観「特別に追求していきたい人々の集まり」という感覚はなくなり、「ヒーラーとして必要な根本を学び、実践に繋げていく場、ヒーラーとしての知識を深めていく場、資質を高めていく場」今はそのように感じております。

毎回のワークは、Amariさんとメンバー、そして石たちが行うヒーリングセッションを受けさせていただいているような感じでした。遠距離通学、寝不足で通っていた私でしたが、毎回帰りの方が驚くほど元気。半年間、元気で楽しく通わせていただきました。ありがとうございました。

これから卒業課題です。皆様のレベルには到底及ばず、再びのショック死は覚悟の上ですが、自分なりに大きな副テーマ、カルマの解放も見え隠れしているのでそれをクリアにするためにも頑張らねばと気持ちだけは鞭打っている次第です。清々しい卒業式が迎えられますように!パンパン ありがとうございました!

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子供が小学校に上がり、時を同じくして春から私もカレッジに通い始め、家庭、仕事、カレッジと目まぐるしいスケジュールの中、最後まで受講できるのかと不安もありましたが、申し込み時の何故か参加したいという、揺るぎない確信を信じて、またAmariさん、カレッジのメンバーの存在や、日常を助けてくれた家族や友人たち、そして何よりも天の計らいに、毎回支えられ、無事終了できたことに感謝します。

カレッジでの学びの楽しさは、グループでの体験でした。グループでのシェアリングや、毎回の学びの内容が、回を進めるごとに、私の問題であったり、日常とのリンクやシンクロがおこり、グループ皆さんの発言が、それぞれの違う側面での私を見ているようで、ワクワクしましたし、個人の中で浮かび上がる問題の解放が、今の地球やライトワーカーたちの解放に繋がっているなど、個人→グループ→全体というのが、実は潜在的に繋がっているものだという体験が、とても印象深いものでした。

毎回の瞑想タイムも、各チャクラを意識しての瞑想法によって、視覚的には見えない体や器官を意識する事(初めは、ライトボディの筋トレなのだと感じるハードな時間でしたが...)を行うことによって、見えないものを、感じる、見る、わかる、と言う事が着実に伸びていくのだと実感しましたし、二階の瞑想ルームで、石たちに囲まれてのグループ瞑想は、毎回、自宅で個人で行うものとは違い、その時々の、とてもダイナミックなエネルギーの流れを感じ、素晴らしいものでした。

そしてAmariさんから、ヒーラーとして、エネルギーワーカーとしての、実践を積み重ねられたからこその、心得やアドバイス、自立した精神の大切さの学びは、これから、この道へ進もうとする私にとって大事な学びとなりました。見守っていた高次の存在たち、Amariさん、カレッジのメンバーの皆さん、ありがとうございました。

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ヒーラーズカレッジは第一期の頃からずっと、憧れの眼差しで見ていました。当時は月に2回新幹線で通う時間など無く、一期二期とその様子をAmariさんのブログ等で拝見しながら、いつか…!と思い続けていました。それが今年の初め頃、久しぶりに受けたエネルギーワークがきっかけでトントンと申し込むことになりました。

やがて受講の条件でもあるレイキを学ぶために、カレッジに先駆けてアルガンザに通うようになるのですが、レイキのセカンドを受けてようやくカレッジ受講の準備が整った直後、家族の大病が発覚します。生活がまるで変わってしまい、身に付けたばかりのレイキがあったからこそ何とか過ごせたような気がしますが、今でもどうやってカレッジ(特に前半は)に通っていたのか(通えたのか)わからない位です。

大変な出来事ではありましたが、私の場合はそんな事を現実化させてしまうくらい、大きな解放のきっかけとなったレイキ&カレッジの申し込みだったんだと思います。その後も毎回、次は来れるかどうかわからないという状況で、カレッジに通う時間だけが憩いの場でした。また、それがあったからこそ怒涛の日々を乗り越えられた気がします。そして気がつくと、一度も休むこと無くカレッジ最終日を迎えることができたのでした。

サロンは居心地がよく、テキスト学習の時間もワークタイムも本当にあっという間で、帰るのが毎回名残惜しくもありました。カレッジで学ぶことは色々ありますが、全体を通して感じるのはテクニック云々ではなく、ライトワーカーとして日常・生活そのものが学びであり、そこで自分自身が日々高い意識レベルにあり続けられるよう整えてゆく在り方を、Amariさんの姿から学んだ気がします。

カレッジの基礎トレワークを日課にするようになって、ふとアスリートのようだなと思ったことがあります。アスリートの、長いスパンで物事を見据えながら、いつか最高の力を発揮するために、志高く毎日コツコツと己を磨いている姿を眩しく、また羨ましく思っていました。アスリートのように目標とする大会があるわけではありませんが、何気ない毎日が輝くような、そんな心持ちになりました。

同じ世界に惹かれ、アルガンザに集うクラスの皆さんと、そっと導いて下さるAmariさんと過ごした時間が本当にいとおしく、このような機会を持てたことに感謝しています。

カレッジ生の皆様、Amariさん、ありがとうございました。卒業式が楽しみです!

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ヒーラーズカレッジで学んでいる間、サロンの天使? Amariさんの後ろの天使団?に守られている感じがすっごくしました!半年間ありがとうございました。そして私の天使、Arganzaに導いてくれてありがとう!!!

小さな頃から今まで、スピリチュアルの本が好きで読んではいましたが、既にヒーラーとして活動している受講生の方もいらっしゃる中、初心者の私がえいっと受講に踏み切ったのは自分の魂の歴史をどうしても知りたくて、だったと思います。結果、魂って私一人の単純な素材で出来ているんじゃないんだなとわかりました。魂って、「私の手におえるかな・・・(-_-;)」って思うほど複合的で色々な来歴がある存在なんですね。

カレッジで学んで私が得たことは、世界観がエネルギーの世界へ広がったこと、微細なエネルギーが感じられるようになったこと(まだまだですが)で3次元の現実への認識が一気に豊かになりました。そして、今、卒業課題に取り組みつつ、一歩一歩で良いから、自分の魂の全てを知って統合していきたいという思いを新たにしています。

一人だと探求心に波があって、つい日常に埋もれてしまうところ、Amariさんの志の高さ、サロンの波動の高さやカレッジのメンバーの存在にひっぱられて貴重な半年を過ごすことができたと思います。

カレッジが終わっても、ここがスタートという気持ちで。

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Amariさん、半年間本当にお世話になりました!瞬く速さで駆け抜けた、Amariさんと大好きなクラスメイトと共に過ごした時間はまるで子供がフルパワーで駆け抜けたの夏休みような、心に残る特別なひと時になりました。

毎回のカレッジも日々の宿題も全力で取り組み、浮上する感情やエネルギーと共に変化する現実も味わい尽くして本当に思い残すことは何もない。というくらい濃密な時を大切な仲間と目一杯過ごすことができました。今振り返ってもAmariさんへの深い感謝、そして仲間達への愛おしさがじんわりと湧いてくる...とても幸せです?

思えば、去年の秋頃に「レムリア」という言葉が突然目の前に現れたことがキッカケとなりそのレムリアの風はあっという間に私をArganzaへと導き、気づけばカレッジへと申し込んでいました(笑)後日どんどんカレッジの情報が入ってくるにつれて、その内容に震え、私に出来るのか?本当に大丈夫か?など戸惑ったこともよく覚えています^^

カレッジではとても大切な基礎、日々のセルフメンテナンスから徹底的にワークと体験の中で学んでいき、日々メタフィジマッスルを鍛え、軸の大切さ、そこから拡がるエナジーの世界 -- これから先...ヒーラーとして立っているであろう未来へとても重要なことを学させていただきました。

座学では神智学、さらにインド哲学と、内容は本当にとっても難しいのですが、それでもまったく少しも挫けることなく、今日はどんな話が聞けるのか、どんな体験が待っているのかと、胸を弾ませながら毎回カレッジへ向かっていました♪ また、カレッジと共に動くエナジーは凄まじく、現実の世界でもこの半年の間に色々な事が起こり、その様々なこととも向き合ってきました。

そういった経験の中で少しずつ身についていくメタフィジカルな筋力、それを支える日々のメンテナンスと強固な軸。この大切さを学べたことは、これからの私の人生、そしてヒーラー人生においての宝物です。これからも、カレッジで学んだことを現実に落としながら、微力でも必要な方へ循環できればと思っています。

Amariさん、クラスメイト達、そして3期皆のエナジーに支えられ、私はここまで頑張れました。今は皆さんへの溢れる感謝と、心からの敬意と、大好きな気持ちでいっぱいです。私にとってのカレッジは、こうした気持ちも含めて、まさにレムリアそのものでした。本当にありがとうございました、そしてこれからもよろしくお願いいたします^^

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友人からArganzaのことを知り、ブログを読むようになりましたが、アースワークや日々の気づきなどが流麗に紡ぎ出されていて、その世界観に惹き込まれていったのでした。カレッジの募集を見たときは、受講資格のレイキが間に合わないので無理だと思いました。ところがカレッジ開始が月末ということが判明し、これなら間に合うと、宿題や課題のことは考えずに、とにかく申し込んでしまいました。

少人数制のためAmariさんには一人ひとりに気を配って頂きました。講義だけではなく、皆でシェアしあいながら進んでいくことが成長に繋がったのだと思います。個人的には「光と闇の統合」をテーマにしていましたが、皆さんとシンクロすることも多かったです。元々スピリチュアルな世界は社会では受け入れてもらえないという想いが強かったのですが、日常生活でメタフィジ筋を使うことで、次第に自分の中でもリンクしていくようになりました。

上級に入ってからは炙り出しの辛い期間があり、自分自身を深く見つめる機会となりました。

そのような時も常に高い意識と波動を保つAmariさんが私の指針となってくれたのでした。

タイミングよく聖地への旅が続いたことも高次の導きを感じずにはいられません。

カレッジでは神智学からインド哲学まで触れることができ、本当に世界が広がりました。

卒業後も更に学びを深めていきたいと思います。Amariさん皆さんどうもありがとうございました。

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この半年間あまりは、私にとっても、とても濃い日々で、

おかげさまで、自分というひとつの世界をより知ることができました。

これは、カレッジという大きな流れも、外に感じながらではないと、

とても、ひとりではここまで進めなかったかな…と思います。

自分のセンターをしっかりと保つという事の大切さを

カレッジに日々通い、メンバーに刺激を貰いながら、

私なりにですが、身につけることができました。

この半年という間にあった変化は、私のつたない言葉では

とてもあらわせませんが、より自分自身を深く知ることに専念した、

この期間を経たおかげで、今の私へとつながる道が見えてきたと

感じています。また、皆さんの感想も、ブログで拝見させていただきましたが、

具体的な事は違うけれど、それぞれの日常の中で

同じテーマをを歩んできたのかな…と思い、カレッジで

お会いできた皆さんと出会えた事も、とても愛しく感じました。

このたびは、沢山の大人の課題と、学びの時間をいただき、本当にありがとうございました。

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思えばAmariさんとの関わりは、前身のショップ「イナンナ」の時からになります。クォリティーの高いヒーリンググッズを買い求めたり、ロザリオや新着の石がUPされる度にワクワクしたり、後に並行してヒーリングサロンロザリアがOPENされた時は、当時はサロンが遠方で通えなかったので遠隔で受けられるセッションを幾つか受けたり、、、Amariさんには当時から本当にお世話になっていました^^

元々石が大好きだったこともあり、他所でレイキの伝授やエネルギーワークを受けたり自分なりのスピ生活のようなものは送っていましたが、ただ色々なセッションを受けてはいるもののどこか中途半端で、自分の中で活かしきれていないという思いは強く感じていました。軸がしっかりしていないので直ぐ揺らいでしまい、いつも聖俗を行ったり来たり(笑)。カレッジのことはAmariさんのブログ等で読んで知りましたが、当初は何となく憧れつつも自分とは縁の無い世界、遠い存在としてしか捉えられなかったのを覚えています。

そんな私でしたが2014年7月に、念願叶って初めてAmariさんとの対面でのセッション(レコンセクレーション)が実現したのをきっかけに明らかに意識が変わったというか、カレッジで学ぶという事を意識する(出来る)ようになって。ただ当時募集されていた2期生として申し込むには時期尚早な気がし、3期生募集の際には満を持して申し込む・・つもりが、いざその時になってみると、本当に自分が最後までついて行けるか不安になってしまい^^;

迷いに迷って・・・最後に背中をひと押ししてくれたAmariさんには感謝しています♪

もともと探求型の私でしたので、カレッジでの学びは難しいながらも本当に楽しいものでした。集団の中に身を置くのが苦手、人前で話すことも苦手な私がちゃんとシェアリングできるだろうか不安もありましたが、同期の皆さんも素敵な方々ばかりで。半年間本当に素晴らしい時間を共有させて頂きました。

覚悟はしていましたが、座学で学んだ神智学~インド哲学~ソウルシステムについてはとてもとても難解で、今をもって理解するには到底至っていないのですが、現在も改めてテキストを読む度に新しい気づきが有ったり突然腑に落ちる事も有ったりと、まだまだ消化の為に学ぶことは多くて復習のしがいがあります。そしてワークタイムで習った呼吸法、ライトボディチェック。今まで何となく使っていたレイキも、ワークに取り入れることで絶大な効果と助けになってくれることも実感できて目から鱗でした~。ここで自分を調えるセルフメンテナンスの術を会得することが出来たのは本当に貴重でした。正直今でも揺らぎます(笑)。が、軸を意識出来るようになったことで、いつでも「戻ってこれる」自信がついたと思います。

そして最後のリーディングテストで、私にはリーディングなんて絶対出来ないだろう思っていたのが それらしく出来てしまったのには自分でもビックリ(勿論まだまだまだ未熟ではありますが)。カレッジには楽しく通っておりましたが、半年の間には当然色々な葛藤や悩みもあって・・・。果たして自分はちゃんと成長出来ているのだろうかと不安に思っていた部分もあっただけに正に半年間の成果を実感出来た瞬間でもあり、感慨深かったです。

あっという間の半年間。カレッジは修了しましたが、この貴重な体験を今後どう活かすかは自分次第。そういう意味ではこれからが真のスタートだと思いますので、Amariさん、これからもどうぞ宜しくおねがい致します^^

最後になりましたが、フラフラしがちな私を導いて下さったAmariさん、3期カレッジ生の皆さん、

サロンで常に見守ってくれていた高次の存在に心からの感謝を。

有難うございました。 

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全員揃うことが出来た、卒業式にて。2015年 6月

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 長いように思えた6か月間は、始まってみるとあっという間に過ぎて行きました。私は既にヒーラー活動をしておりましたが、今後の自分の在り方や目指す道の方向性に行き詰まりを感じ、エネルギーの世界の探究を同じ目線で出来る仲間のいる場所を求めていました。

そうしてArganzaに、Amariさんに出会えたのは偶然でしょうか必然でしょうか。

Amariさんの10年に及んで構築された世界観と、深く繊細で波動の高いエナジーワークの数々に尊敬と、何やら恐れ多さを抱きながらも、少しでも近づきたいと思いカレッジに参加させていただきました。

授業では、一つ一つのワーク、瞑想や呼吸法を初心に帰ってやって行こう。決して経験者だからと手を抜かないようにしようという点だけを注意して臨みました。

Amariさんの読書量と膨大な知識から構成されたテキストは毎回感心することばかりでしたし、神智学に触れることが出来たのもとても大きな収穫です。一人では到底無理だったと思います。

毎回紹介して下さった精神世界の著書はどれも興味深いものばかりで、今まで感覚のみを重視して来た私は、知識とそこに溢れるエナジーを受け取るということが、自分の行うことや受け取っている情報の裏付けになり、そうして一つ一つ自信を積み上げて行けるのだと理解できたことも大きな変化です

そんな学びの最中に、アメリカ・セドナやツーソンミネラルショーへの旅が実現し、努めていた職場も契約が終了。そしてツーソン仕入の旅の帰国後には展示会を開催したりと、生活も人生も仕事も大きく転機を迎えることとなりました。以前の私だったらこんな大きな転換期、怖気づいてビビッていたと思いますが、今回はそのような感覚がほとんどなく、極めて平和に、穏やかに、そして冷静にことを運んでいる自分がいるのに気が付きました。これは日頃、カレッジや宿題のワークでエネルギーの調整をして来たからだと確信しています。カレッジを通じてエネルギーの在り方が変わったから現実が変わったのだと思います。

ご一緒出来た同期の皆様も温かい方ばかりで、本当に素敵な時間を過ごさせていただきました。また、先日最後のクラスを終えて、普段の意識の在り方が大きく変わったことに気が付きました。感情に振り回される自分がいない、自分の感情すら、何か遠目で観察しているような感覚なのです(笑)"悲しい" という感情が、"そんなことを感じている自分はダメだ" という自己否定感や、"私はこんなに可哀想な人間なの" と言う自己憐憫と結びつかなくなったのですね。"悲しいんだ、あっそう。味わえてよかったね" くらいなのです(笑)

これはきっと、知識の学びとワークの実践、そして日々の生活に落とし込んで思考することで、アストラルフィールドに隔たっていた自分の意識次元が、徐々にメンタルフィールドに移行して来たのだなと思いました。多分これが、Amariさんが仰るメタフィジ筋を鍛えるということなのでしょうね。

何をしていても自分は素晴らしい。お金があってもなくても、ヒーラーであってもなくても、サイキックであってもなくても、子供がいてもいなくても、不安や恐怖があってもなくても、嬉しくても悲しくても、ここに在る自分は最高最善の存在である。今は、こんな感覚です。本ではよく見かけるフレーズですが、それがそのまま自分の実感です。どうしちゃったんでしょう? と言うくらいに落ち着いています。精神世界の学びがこんなにも自分の精神衛生上良い影響を与えるのだとは嬉しい誤算でした(笑)

カレッジは終わってしまいましたがまだまだこれからです。

Amariさんの背中を見ながら、今後も精進したいと思います。

半年間どうもありがとうございました!!!

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Amariさん、カレッジ生の皆様

半年間大変お世話になりありがとうございました。半年間一緒に学ばせて頂いた貴重な時間は一生の宝ものです!!ありがとうございました。

私が、このカレッジに参加をしたいな~と思っていたのはまだ1期生の方が学んでいらっしゃる真最中でした。

その頃、Arganza さんのHPやスタッフの恵人さんのブログを発見して、カレッジの様子など楽しく読ませて頂いていました。スタッフの恵人さんのブログは、次はいつ更新されるかな~なんて何度も覗き込んでいたことを覚えています。そして、同時に私もこのカレッジに参加してみたい!!という憧れを胸にArganzaさんのサロンにお邪魔することになりました。

それから幾度か、HPで見るようにとても素敵な石たちに囲まれて、Amariさんの聡明な姿を拝見しながらセッションを受けてお世話になっていました。それから1期生さんのカレッジが終わり、去年の夏に、パソコンの向こうの恵人さんや1期生の皆様ともお会い出来る機会を頂いてありがたいことに、お話を伺う事が出来たのもとても嬉しく思っています。

いよい2期の募集となって、憧れと同時に私なんかが参加してもいいのだろうか?そんな気持ちでいっぱいでした。

Amariさんにも自信がなくてご相談していたかもしれません。。けど、ずっと胸にしまっていた憧れをここでうやむやにして、後悔するのだけは避けたいと主人にも相談しながら参加することを決めました。

わくわくしながら、数か月、待ちに待った2期生さんとの顔合わせ。。前日か?数日前から訳もなく涙がこぼれて仕方ありませんでした。もともと泣き虫なのに、心の奥、魂の歓びのような深いところからの涙。嬉し泣きとでもいうのかな?行きの電車の中でも涙を抑えるのに必死でした(笑)カレッジの顔合わせは皆さん初対面なのに、ボロボロ泣いてしまいお見苦しい姿を見せてしまいすみませんでした。

帰り道、バイクを引いて駅まで送ってくださったKさん。一緒に帰ってくれたCさん。Kさんの帰り道を確認するまで待とうと。。というCさん。なんて思いやりのある方たちなんだ―と心の中で叫んでいました。カレッジの他のメンバーさんもみなさんいい方で、憧れていたヒーラーさんやはじめてお会いしても昔からのお仲間さんと出会えたような嬉しい気持ちでいっぱいでした。

カレッジがはじまり、片道3時間チョイ。遠くても全然苦にならない楽しい通い道のり。一日はあっという間に過ぎて行き・・・初めは、喜んでばかりでなく、プロのヒ―ラーさんがいらしたり、ご一緒してみて皆さんが凄すぎる―!とそれだけでプレッシャーに感じてしまい、とんでもないところに来ちゃったな(笑)とにかく足を引っ張らないようにしなくちゃと・・自分がなぜそこにいるのかさえも意味がわからなくなりそうでついて行くのが必至でした。。心も折れそうな時。お仲間さんが励ましてくれたり、初めから出来ないと言わないというお約束の元になんとか頑張れた気がします。

勿論楽しい事の方が沢山あり今まで知らなかったチャクラのことや神智学を勉強したり、オーラのこと、リーディング。。諸々。。他では教えてくれないような内容が盛りだくさんで、何より基礎が大切と改めて感じる事ができました。勉強が終わっても大事にしたいです。

Amariさんがよく余談ですがっておっしゃってたお話も、全然そんな風に思えないし、無駄はなく、みんなが日常生活でのシンクロがあったりして話がどんどん展開していくのも楽しくて。。たまに違う曜日のお仲間さんとのカレッジも刺激になって楽しかったです。お世話になりました。そして、会うたびにシンクロ話やお仲間さんがどんどん変容していく姿にわおーなんて人ごとのように、けど自分も頑張ろうと励みになりました。

座学の前のプチワークや瞑想も。瞑想に慣れていないので座る事さえままならない所、お仲間さんがこうしたら楽になるよーとかみんなが協力してその場を作っていく。。とてもありがたい時間でした。泣き虫なところは相変わらずでしたが、Amariさんの誘導の元いつも深いところが温まる、歓びと涙があふれてきてそんな体験が出来たのも嬉しかったです。

Amariさんが初めに、知識でなくて知恵を学んでください。と言うお言葉。。深く身に染みました・・・そう、出来ないならどうしたらできるのか?いつも一方向からしか物事がみえていなかった気もしますが、こちらからダメならこうして・・やるしかない。。ただそれだけ。途中で投げ出すことも出来ないし、プロじゃないから出来ませんは通用しない。中級課題でも頭を悩ませて。。けどなんとかやりきったときの、嬉しさ。。ちゃんと出口はある。。そんな実感も体験も出来たのはこれからも自分のベースになりそうです。

カレッジも中盤にさしかかる頃、自分の中の大きな決断をしました。端から見たらそんな事?けど私の中では恐ろしくて・・いつも安全マットがないと先に進めない私。Amariさんからも安全マットがあるから飛び込むのではなくて、なくても飛び込む。飛び込んでみたらもっと大きく羽ばたけるチャンスがあるかもしれないし・・絶対大丈夫。自分を信じて前に進もう。。私の中の頑固ちゃんも少しだけ柔軟になってくれたみたいな気がします。一筋縄ではできないこの世界の事。一進一退ですが前に進む勇気現実の世界でも、この見えない世界でも自分を信じて流れに任せる勇気。。少しずつですが身についてきた気がします。

日常生活でも、カレッジの日を追うごとに目の前にチャレンジがやってきて、本当に一筋縄には進ませてくれないのね?(笑)でしたが、そんな時もきっと出口はある。。解決策はあるし、自分が手放すもの、執着しているものくせ。パターン。自分に向き合わせられる事が沢山ありました。けど乗り越えて行くこと。。の大切さ。乗り越えた時の歓び。。そうやって一つずつ一歩ずつ前に進んでいくのかなって思いました。最後まで皆さんにお世話になりっぱなしでしたが、憧れのAmariさんの元、志の高いみなさんとそして心が温かい皆さんと共に過ごせた半年間は私にとって一生の宝ものです。本当にお世話になりました。ありがとうございました。

カレッジが終わりまだ卒業課題は残っています、ご縁を頂いた一期生さんにも応援を頂きながら、カレッジが終わっても共に励ましあえる成長できるお仲間さんにも出会えた事。本当に本当に素敵な時間とご縁と学びをありがとうございました。感謝の気持ちでいっぱいです。

一人になっても、ここで学んだ沢山の事をベースにこれからも精進していきたいなと思っています。Amariさん、二期生の皆様、応援してくれた家族や友人。。道を作ってくださった一期生の皆様。本当にありがとうございました!!そして三期生の皆様も陰ながら応援していますね!参加できて本当に良かったです。これからもどうぞよろしくお願い致します。卒業式、皆さんにまたお会い出来ること楽しみにしています!!

ありがとうございました!!

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私がアルガンザに初めて伺ったのは、レイキ伝授のためでした。その半年前に、人生最大のショックな出来事があり、なんとか自分を建て直すため、ある方に勧められた「自分で自分を癒せる」技を身に付けようと。アルガンザのホームページも、その当時は???だったためほとんど読まず、レイキ伝授だけを目的に。「天使とか、なんとか大陸とか、そういう話は苦手です」などと、今思うと大変失礼なことを言いながら、なぜかカレッジ開催の話しを聞いたら直感で入学することを決めていました。

当初、とにかく何とか自分を建て直したい思いで踏み込んだ不思議な世界。。カレッジが進むにつれ、導かれてここに来たのだな、という思いに変わっていきました。私達の先生でありながら、いつも隣で、同じ目線で穏やかに見守ってくださるAmariさんの元、チャクラのこと、エネルギーのことを学び、瞑想を重ね。。

わけも分からず人生の荒い流れに揉まれていた私は、いつしか自分で舵を取りつつ大きな流れにうまく乗れるようになっていました。最初は数々のシンクロに驚きつつ、いつしかそれにも慣れ、天使とか有史以前の話が苦手だった理由も分かり。。スピリチュアルと現実の両立が出来るようになり。。カレッジでの半年間は、自分の建て直しだけでなく、新たな自分の発見と、人生の新たなステージのスタートに繋がっていきました。

半年間、私達を導き、見守ってくださったAmariさん、本当にありがとうございました。そして、共に学び、素敵な密度の濃い時間を過ごしたカレッジ2期生の皆様。今までの友達には話せないような不思議なことを、さらりと分かってくれる友が出来たことも、大切な宝となりました。本当に感謝です。ありがとうございました!

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6か月間のヒーラーズ・カレッジ、ありがとうございました。2週間に1度通いながら学ぶという体験が今までになく、子育てとサロンのお仕事もありながら…だったのでとにかく目の前のことに必死で、カレッジに向かう新幹線で2週間を振り返ってまとめる…という感じでした。ですが今6か月のコースを終えてみると以前の自分とは違う人になっているような感覚があって、新しい扉が開いてバージョンアップさせて頂いたのを感じています。

3年ほどレイキやレムリアンヒーリングをベースに自分なりにヒーリングをさせて頂いていましたが神智学にも興味があり、ライトボディのことやエネルギーヒーリングについても体系立てて学んでみたい…と思っていた所にArganzaでのカレッジの募集が始まり。気が付けば参加させて頂くことになりました。

体系立ててヒーリングやエネルギーの世界を学ぶ、という目的ではありましたが6カ月を過ぎてみると何かを左脳的に学びにいったというよりも、もっと実践的に体験を通して学ばせて頂いたように思います。

ご縁のあるグループの中でシェアリングでは毎回と言っていいほどシンクロが起こり。その都度ワークでは必要なエネルギーが齎されて癒しと解放が起こっていって。その体験は1人1人で違うものだったりもするのだけれど、グループ単位でエネルギーが通い合いながら、助け合いながら起こっていたように感じています。展開していくエネルギーの世界も、私がイメージしていたものとは全然違っていて、エジプトとイシス、アルクトゥルス、リラなど…。

以前なら壮大過ぎて自分とは関係ない、と判断していたと思うのですが、カレッジに通いながら感じていたエネルギーの変化やそれに伴って3次元的にも様々な出来事が起こっていく中で納得して受け入れざるを得ないような、自然と受け入れてしまうような不思議な感覚でした。

瞑想やセルフヒーリングをすることで自分の現実が変わるという"エネルギーと自分の現実との繋がり。"が以前よりもはっきりしたように思います。そしてエネルギーヒーリングの背景にある"目に見えない世界(エジプトやアルクトゥルス、リラ)と自分の現実との繋がり。"も受け入れられるようになってきた、こともとても大きな変化のように思います。

ご一緒した方々が、皆さん懐の広い方たちばかりで、シェアリングなどでも暖かく受け入れて下さったのが嬉しかったです。そして皆さんそれぞれにとても自然にライトワークをされていて、その様子からもライトワーカーとして生きることはこういうことなんだな、と自分の中で腑に落ちる感覚がありました。

まだまだ感想は尽きないのですが、長くなりそうなのでこのくらいにさせて頂こうと思います。本当に濃密な時間をありがとうございました。この体験は一生の宝になってくれるような気がしています。カレッジという素晴らしい機会を下さったAmariさん、ご一緒して下さった皆さんに感謝を込めて…。

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カレッジの半年間ありがとうございました。上級クラスが始まるとさらに瞬くうちに時がすぎ、とても濃密な半年を過ごさせていただきました。

初めてArganzaさんを訪れた昨年8月、レコンセクレーションを受けて、その背景となる世界観や仕組みを伺い、目からうろこが落ちるような衝撃を受けたことがきっかけとなり、カレッジの扉をたたかせていただきました。

振り返るとその頃は、ヒーリングを学び始めたものの、何か確信のようなものをもてずにいました。恐らくメタフィジカルに対する自分の軸ができていなかったのだと思いますが、カレッジを通して、高次のサポートもいただきながら、メタフィジカルに対する自分なりの基盤設置作業に取り組み、これから進んでいく上で基本となる在り方を見つけることができたように思います。

基礎トレ(呼吸法、瞑想、セルフメンテ)や、ホームワークを続けることを通して、カレッジでの学びを身体に落とし込んでいく、その継続によって、自分が多次元的な存在であることや高次のエネルギーを日常に繋いでいくことを自然なこととして受け止められるようになりました。

カレッジでは学びのベースに神智学が敷かれていて、Amariさんがほどよい配分でアリス・ベイリーやシュタイナーの教えを伝えてくださいました。Amariさんの深い経験と実践に基づくエピソードをまじえて、私達にもわかりやすい形で提示してくださり、何か深い記憶のようなものがはっと目覚めるように感じたこともしばしばありました。

座学とセットになっている瞑想でその気づきはさらに自分の軸としてしっかり刻みこまれていったように思います。瞑想では、チャクラやオーラ、四大元素が、人がこの地球上に降り立つために必要な仕組みと体感できたこと、その時の感動の深さはとても印象に残っています。

上級クラスに入ったころから、カレッジの2週間サイクルと自分が向き合うテーマが展開するリズムがあってきたようで、高次の采配によってひそかにテーマが設定されているような密度の濃い日々が続きました。

シェアリングがまとまらず困ってしまうこともありましたが、クラスを越えたシンクロが度重なるたのしさに、自分の経験は一つの点であってカレッジ全体の輪のどこかにつながっていると確信して、まとまらないなりにも経験をゆだねてしまえたのは、懐の深い二期生のみなさんと学ばせていただけたからこそだと、心から感謝しております。Amariさんのもとでかけがえのない学びをさせていただけたことに本当に感謝しております。カレッジを見守ってくださった高次の存在方、天使達にも心から感謝いたします。半年間、本当にありがとうございました。

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ヒーラーズ・カレッジ、思い返せばあっという間でした。Amariさん、同期のみなさん、毎回楽しくも濃密な時間をともに過ごさせていただき、どうもありがとうございました!これからカレッジ生になる方、お申し込みをご検討されている方のご参考になればと思い、参加した経緯から書かせていただきます。

ひょんなことからLumiere Blancheのとある石のページに行き当たり、

Arganzaのことを知ったのが、2012年の秋。

白山菊理姫のプロジェクトやAmariさんが三輪山とご縁が深いのを知り、

こ、これは…と身体がぐわっと熱く反応したのですが、

Arganzaのヒーリングは上級者向けなのかな?

もうちょっと自分でもいろいろとわかるようになってからの方がいいのかな?

と思い、とはいえ、Amariさんとは、いつかお会いすることもあるだろうと、

ここ2年もの間はAmariさんのブログやLumiere Blancheのきれいな石を

時々、チェックしているに留まっていました。

「ヒーラーズ・カレッジ残り1枠」というお知らせを見た時に、

もしかしたら、今がそのタイミングなのかもと思い、

どきどきしながら、お問い合わせのメールを送りました。

私自身、ヒーラーになりたいという気持ちや予定も特になかったのですが、

ちょうどその頃、手のひらから砂がこぼれ落ちるように、

時間があっという間に過ぎ去っていくことや、

仕事や未婚であることや老いなどに対して、本来ならば不必要な焦りを感じていた時期で、

日常から離れて、自分と向き合う時間を求めていました。

その一方で、世の中のスピ系や自己啓発系界隈がちょっと苦手で、

こういう集まりに参加すること自体に抵抗がありました。

また、気心知れた人にはなんでも話すものの、

どちらかというと小さな時から秘密主義者だったり、

普段聞き役に徹することが多いからか、

自分のことをオープンに語ることに対して遠慮がありました。

そのようなことを初回のカレッジで話したところ、

Amariさんからは「そういう参加の動機でもいいですよ~」とやさしく受け止めていただき、

カレッジ生の方からは「実は私も自分の話をするのが苦手で」などと言っていただきました。

Arganzaのセッションを受けずに、いきなりカレッジからの参加で、

少し心配もしていたのですが、みなさんがあたたかく迎え入れてくださったおかげで、

身構えていた心が楽になり、毎回、シェアリングの時間が楽しみになりましたし、

Amariさんとカレッジ生の間で頻繁に起こるシンクロによって、

それぞれの興味や思索が深まるのは、カレッジの醍醐味のひとつだなと思いました。

カレッジに参加したことによって、

自分にとってよかったなと思えたことはいろいろあるのですが、

いくつかピックアップしてご紹介します。

例えば、仕事が忙しい時に、瞑想の時間が充分にとれず、

電車での移動中にしてみたら意外にいい瞑想ができたことがあって、

そのことをAmariさんにお話ししたら、

「電車での瞑想はおすすめなのよ」と教えていただいたこと。

瞑想をあまりかしこまらずに、自分の生活に組み入れていけばいいのだなと思えましたし、

神聖な場所をしたてなくても、どの場所ももともと神聖なのだと実感することができました。

また、日本の神様には馴染みがあったものの、

大天使さんについての知識がさっぱりだったのですが、

カレッジで大天使さんの祈りや瞑想をすることで身近な存在になりました。

人になにかを委ねたり頼ったりするのが苦手なので、

まずは大天使さんに助けてもらうところから、始めてもいいのかなと思っています。

 

最後に、これまでなんとなく興味を持って調べて動いていたことについて、

情報を共有できる、志を同じくする仲間に出会えたのがなによりも喜ばしいことでした。

もちろん、基本は独立部隊なのですが、ゆるやかな光のネットワークのなかに、

私も、Amariさんも、カレッジ生のみなさんもいらっしゃるのだなと思うと、

カレッジが終わっても、さみしいという感傷にひたることもなく、

これからも続いていくのだなーと、今はそういう境地に至っています。

 

Amariさんには、折に触れて「そう、それでいいのよ」と

やさしく背中を押していただいたように思います。

そのお気遣いのおかげで、のびのびと楽しく学ぶことができました。

心からの感謝を捧げます。

このような素晴らしい機会を作ってくださって、本当にありがとうございました!

そして、これからもよろしくお願いいたします!

最後の最後で、なぜかこの言葉で締めくくりたくなりました。

愛するみなさま、bon voyage!!!

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Amariさん

カレッジそしてその他の伝授等でたいへんお世話になり、ありがとうございました。

ご一緒してくださった皆さま、ありがとうございました。

初めてサロンに伺った昨年の3月の時点で、きっと私はカレッジに通うことになるだろうという予感がしていました。

いつかこういった関係の何かをやるのかしら、と将来を不安に感じていて、でもそこに至るためには、何をどうやってたどって行ったらいいのか、まったく見当もつかなくて精神的にも危うく、暗中模索の状態でした。なのに最初からカレッジの二期に通うのだろうと想像しておりましたのは不思議なめぐり合わせというよりほかありません。見えない糸は私には数本しか垂れていなかったけどいま、この一本をたぐってよかったねと心から思います。

カレッジに入るには、ウスイレイキが条件とありました。それまでレイキなる存在は知っていたものの、私には関係のないお話と思って過ごしておりましたが、それが受講条件ならと、そしてこれまたタイミングよくAmariさんが伝授を再開されたというではないですか。誰から何を戴くかはとても重要な要素と思っておりますので、この点、レイキに始まって、エネルギーのなんたるかをアルガンザで基礎から直々に学ばせていただいたことは本当に得難いことだったと振り返り、感謝するところです。

さて今後、受講を考えていらっしゃる方におかれまして、どんなところで何をしているのか気になる部分と思いますので、他の方がお書きにならないであろうところを私の担当と思ってご報告させていただくと、

①みんな宇宙人

②自分らしく居ていい

③自分とのたたかい

でしょうか。決して揶揄するつもりはなく、あくまで私の印象です。これこそが他サロンさんではそうそうないだろう、アルガンザさんの魅力と特徴だと思います。

 

HPやブログで皆さまご覧になっていらっしゃる事と思いますので

今更な情報ですが、

ええ、一応わたしたちみんな人型をしていますけれども、もとをたどれば

宇宙からやってきたたましいが、Amariさんのお人柄と活動に共鳴して

集められて導かれて行ったのではないかと感じます。

そして、私たちはそれぞれの個性を持ちより、半年かけて

Amariさんの指揮のもと、ひとつの何かを編んだのだというご縁を感じます。

また、晩秋から冬にかけての日の入りが早い頃は、窓の外から見える空に

どこかからの応援が来て、見守ってくれているのを見物するのが楽しかったです。

最初のころは遠慮がちに自分語りなどしていましたけれど、こういうメタフィジ話はなかなか日常の身近なところではできないのが私たち宇宙人です。ですから、学びとエネルギーの進化が始まるにつれ、聞いてもらいたいエピソードがどんどん増えてきます。それを、まずは集まってワイワイ披露しあうのです。

これが、とっても励みになりました。解ってくれる人に話すことのどれほど心安まることか。私たちの話をどれ一つとして切り上げることなく、思いのままに話させてくださったAmariさんに心からお礼申し上げます。

そうこうするうち自分らしくしていていいのだ、ペースも流れも一人ひとり違う。

私はわたしのオリジナルでいいと思うようになりました。そして話したいことはみんなに共通することだから、とヘンな遠慮をせずにのびのびと振る舞うことができるようになりました。そしてそれは、次第に日常の暮らしにも浸透して行って、普段からのびのびと振る舞えるようになりました。他の皆さまはいかがでしたでしょうか?

ご存じの通り、中級と上級の両方で修了課題があります。私には特に年末年始の期間に掛かった中級課題が自分をガラガラと崩してしまうような、半生総振りかえりの機会になりました。何もそこまでと後から思い返すと苦笑してしまいますが、あの時のエンジンの吹かしっぷりはこのくらいの齢になるとそうそう出来ない経験です。そんな私のてんてこ舞いぶりをそっと見守り、涼しいお顔でさらりと葉っぱをかけてくださったAmariさんに感謝しています。

課題に取り組んでみて、ご自身がどれほどの試練を乗り越えて来られたかが、僅かながらですが拝察できました。越えることの苦しさを日々、自らがなさっているからこその、この対応なのですね。みんながんばれ、でも自分が決めて自分がやるのですよ、という厳しくも温かいスタンスに、私もひとつ経験をさせていただいたように思います。

そして、今は残りの課題です。こちらはまだ取組中ですが、偉大さに改めて敬服するといいますか、これまでこんなで失礼しましたというような、はるかに仰ぎ見るような念が再び湧いているところです。ちなみに、Amariさんの世界樹ブックスを読んでというテーマ。「ハピの巫女姫」、すごい物語でした。ぜひお手に取ってみてくださいと私からも申し添えます。こちらの感想もちゃんと忘れずに書きます!

感想なんだか勝手な宣伝なんだか随分とおかしな文になりました。宣伝するにしても逆にご迷惑をかけているのではと焦ってきました。失礼しました。そして、肝心のワークの感想はなかったですね。。。そこは割愛させていただきますが、一言だけ申し上げますとお蔭様で、私事ですがお仕事にして始めることができましたということです。ヒーラーズカレッジなんですね。いまやっと実感します。

私の感想はともかくとして、素敵で楽しいところです。百聞は一見に如かずです。

ぜひあなたも学ばれてくださいね。

最後に、以前、先生とお呼びしていいでしょうかとお聞きしたことがありまして、その時は先生などとは思っていませんよ、名前のままで行きましょうとおっしゃいました。ですが、もうこんなに生徒は増えました。これからもさらにいっぱいになるでしょう。慕う生徒がこんなにいるのなら、Amariさんは先生です。

偉大なティーチャーに敬意を表し、今後は私ひとりでも勝手に先生とお呼びしたところですが、無理強いはできませんので、どうぞ考えてみてくださいね。

そして、一度だけ、図々しく使わせてください。

Amari先生        

カレッジの益々のご発展とそこに学ばれる皆さまのご健康をお祈りして感謝に代えさせていただきます。

ありがとうございました。

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なんだかカレッジでの出来事(そしてそれに関連して起きていたことの事を考えると、とても壮大過ぎてwコトバにできないというのが正直なところです。カレッジは1期生と共に中級を修了し、体調などの理由からしばらくお休みさせて頂いておりましたが、2期生と共にアドバンスからの再スタート。

この二つの期間を様々な方と関わらせて頂いたこと、そして二期に渡りArganza様と関わらせて頂いたことが、私にとってもとても大きな意味を持っていたということに感慨深い心持でおります。

単にヒーラーとしての勉強ということだけでなく、自分だけでは気づくことのできなかった魂のテーマに取り組むことができたというのがとても大きな収穫でした。私にとってはやはりアンドロセラフィム時代の魂の傷ということが根底にあり、一期生として卒業していたら、こんなに深くアンドロセラフィムのテーマにかかわることはなかったのかもしれないと思うと、いろんな物事の絶妙なるタイミングに、高次の働きを感じずにはいられませんし、きっとArganzaでの学び、そしてAmariさん、ご一緒してくださった皆さんとの共振のおかげだったと感じています。

カレッジが終了して今強く、何か一つの季節が終わったということを感じています。それがとても不思議な気持ちですw 他の方の感想で bon voyageとおっしゃっていた方がいらっしゃいましたが、まさにそんな感じの気分なのですよね。これからまた新しい旅が始まってゆくような。

皆さんと関わった季節はほんのわずかな時間でしたが、この時間が私の人生においてとても大事なものであったということは、この先も一生忘れないと思います。

Amariさん、皆さん、そして見守ってくださった高次の方々に沢山の愛と感謝をこめて。

bon voyage!

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まだサロンで卒業写真を撮るという習慣が生まれていなかったこの頃。打ち上げにて撮影。

「全員出席!」の気合も入っていなかった1期卒業式は2名欠席で開催。

後列右から2番目:Amari

 

ヒーラーズカレッジに通い、中級・上級コースを終えた今、私自身がかなり変容したということを実感していることが一番嬉しく、参加して良かったと心から思っています。

初めはグループが苦手…と思う気持ちや、ヒーラーという言葉に私で大丈夫だろうかという不安も少しありましたが、カレッジを受けるインスピレーションがやってきていたのを信じ、勇気を出して参加する決意をしました。

始まるとグループといっても3人で、皆さん優しくて柔らかなエナジーの素敵な方々。。すぐに不安はなくなりました。メタフィジカルなお話もそうですし、石好きさん達ばかりで毎回、お気に入りの石とともに参加、石話で盛り上がる…そんな日曜クラスの雰囲気がとても安心でき、毎回楽しく通うことができました。

チャクラやオーラの知識について深く学べたこと、アリスベイリー、神智学に触れることができたことは知識よりも感覚…の私にとってはカレッジを通じて得られた学びの機会でした。またAmari さん書き下ろしのメッセージ100や散文式のテキストはとても為になり、すんなりとハートに入ってきました。これからもテキストを読み返し、理解を深めていきたいと思います。

毎回の瞑想タイムは初めはぎこちなく緊張していたのですが、回を重ねるごとにリラックスして行えるようになっていきました。瞑想が自分にとって身近なものになったことはカレッジで得られた収穫のひとつです。

初めにタイプ分けのお話があったことで、自分なりの体感、感じられたことを大切にしていけばよいのだと知れたことが私にとってはとても良かったです。その後のカレッジにおいて、肩の力が抜け、自然体で臨めたこと、自分を信じられるようになったことはとても大きなことでした。

毎回のシェアリングについても、自分のことを語るという作業は自分のことを話すのが苦手な私にとっては良い経験でした。話すことでまた気づきがもたらされたり、発することでエネルギーが動いていく、流れが生まれることを体験し、大切なことであると知ることができました。

皆さんとのシェアを通じて、お仲間の方のコメントからヒントをもらったり、共通することが出てきたり…一人ではない、グループだからこそ体験できたこと、いただけたギフトにとても感謝しています。またグループに身を置くことで、より自分の個性を知ることもできました。

そして何よりカレッジが進むにつれ、自然と芽生え、導かれるように展開していった私自身のエネルギーワーカーとして、ライトワーカーとしての意識の変容が一番のギフトでした。

初めはとくにヒーラーとしての活動は考えておらず、自分自身の成長の為に、常日頃から神聖なエネルギーを感じて過ごしていたい。。そんな想いでいたのですが、特別な石達をお迎えし、Amari さん、お仲間の皆さんが後押しのコメントを下さって、遠隔エネルギーワークを試みてみる決意をし、皆さんの暖かいご協力のおかげで何度か行えたことはカレッジにいたからこそ、できたことで本当に感謝しています。

カレッジの交流会を通して、他の曜日のクラスの方々ともご一緒でき、モニター体験をさせていただいたり、素敵な交流が生まれたこともとても嬉しい体験でした。

2週間に1度、サロンに向かい、カレッジに通ったこの半年間、自分自身を見つめ、充実して過ごすことができた日々、自分が心よりしたいことに目覚めることができたのもAmari さんのおかげです。

半年前の私には想像のできなかった今に本当に心より感謝しています。ありがとうございました☆

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はじめてカレッジの初回顔合わせで、アルガンザに伺った日のことを今でもよく覚えています。

サロンに一歩入ると、すでに癒しのエネルギーが満ちていて、すぐにリラックスできました。みなさんと楽しいおしゃべりタイムの後の瞑想タイムではズン!ズン!と強烈に下に下がるグランディングエネルギーを感じて今から思えば初回顔合わせの時に私のテーマを教えてくれていたようでした。

エネルギーワークは大好きで、レイキやその他のエネルギーワークの伝授は受けているけれどなんだか続けていても、自己流のようになってきてしまい、なんとなくやっているという感じでこの先、一人で進めるには限界を感じていました。オーラやチャクラについても知っていたつもりでしたが改めて学んでみると再認識できる部分がたくさんあり常に意識する事の大切さを学べました。

また、クラスメイトさんとのシェアリングタイムも、とても大切で楽しい時間でした。不思議なことに、自分と同じような事を同じ時期にクラスメイトさんも現実生活で体験していたり自宅にいる時に、クラスメイトさんのビジョンが見えたりすることがありました。見えない横の繋がりができていたのかもしれません。

授業の時はAmariさんが「絶対」という言葉を一切出さなかったと記憶しています。

「○○をするには、絶対に○○が必要でなければならない」等のお話しが出たことが無かったと思います。

○○が正解だから、そこを目指しなさいということではなく常に私たちが自ら気付く、感じ取るということに重点を置いて導いて下さったのだと思います。

カレッジ後半の自動セッションの授業では、本当に感動してしまいました。こんなヒーリング方法ががあるなんて、、、!なんて、素晴らしい!私もこのヒーリングが出来るように、少しでも近づきたいと思いました。

Amariさんのご自身のエネルギーに真摯に向き合う、向き合い続ける姿勢に感動しました。プロフェッショナルとは何か、、Amariさんのそばで考えさせられました。ありがとうございました。これからも、よろしくお願いします。

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 ヒーラーズカレッジの1期生の募集が行われたのは、去年の6月でした。『「デビュー」を考えていない(生活にエナジーワークを活かしたいだけという)方や、今は分からないけれども・・という方でも、惹かれるようでしたらぜひご検討ください』という文章を読んで、私でもいいんだと誘われるように参加していました。

 アレルギー等があり環境の影響を受けやすくどちらかというと敏感な、自分や家族のために、カルナレイキセミナーを受けて少しずつ使い始めていたところでした。実は、個人的なヒーリングに役立てたいというばかりではなく、この機会に体系的な知識に触れてみたい、エネルギー的に自分自身についてもっと知り深められるものなら深めたい、広げられるものなら広げたいという思いがあったのです。

 クラスの曜日が変わったり、カレッジ全体のお茶会があったりして、初めてお会いする方が多かったのですが、始めてお会いしたとは思えない位すぐに打ち解けてしまうこともあり内心微笑んでいました。少人数で話をしていると、その方の性格や考え方ばかりではなく、透明な波動までもが伝わるような気がして考えを新たにすることがありました。また、第一回目にカレッジ生のおおまかなタイプ分けをした時、自分が本来持っている感性の特徴をつかんで自信を持ってそれを拓いていけばいいのだという気付いたことは大きな収穫でした。「自分が自分であっていい。他人にならなくてもいい。」

 チャクラやオーラについては、今までおおまかには知っていましたが、新たに得る知識が多くありました。Amariさんオリジナルの呼吸法や瞑想を通してその存在や動きをワークで体験しながら確認していきました。知識というものは、ものごとの土台として必要なものです。家で呼吸法や瞑想、レイキヒーリングをする時もチャクラやオーラのエネルギー感覚や動きが、より敏感に感じ取れるようになってきたと思います。もともと滞っているように感じているチャクラや、エネルギーワークのときに気になるチャクラについては、資料を読み返したり、気に入った本を読んだりしていました。私がよく読んでいたのは、カトリーナ・ラファエルさんの「クリスタリン・イルミネーション」です。この本は、心身のエネルギー状態が低下しているような時でも、パラパラと読むことができました。

 後半のアドバンスコースに入ると、瞑想に次第に深く入れるようになってきているのを感じました。だからと言って、私の個性である体感以外の感覚が急に拓けてきたという訳ではありません。私の場合は、瞑想やワークの時に無理にイメージを見ようとしたり、メッセージを受け取ろうとしたりすると疲れてしまうので、あえて拓こうとは考えず流れに任せるよう意識していました。欲を出さずに流れに任せるのもそれなりに難しいものです。日常生活では、かえってグラウンディングしてきて、現実にフォーカスできるようになったような気がしました。ただ、ワークで感じるエネルギー感覚も強くなってきましたので、カレッジの日はエネルギーワークのセッションの日であると考えて、エネルギー酔いを覚悟していました。そのエネルギーに酔いつつ、メンバー同士のリーディングも無事行うことができて、ほっとしました。

 カレッジはエネルギーの場を形成するという意味でも、現実的な人間関係でもグループワークであり、メンバー間でお互いに影響を与え合います。メンバーと初めて会った時の印象やその後の変容の様子を話したり、アドヴァイスする機会もありました。6ヵ月続いたグループワークが終わり、メンバーとの再会を約束して駅で別れました。今は、卒業課題やレポートの作成中です。アルガンザのカレッジでは、文章を書く機会が度々あります。これは自分を見つめるのに良いきっかけになります。この作業を通して自分に向きあい、自分の陥りがちな傾向性を知っておくことは、他者をできるだけ曇りのない目で理解し愛をもって評価するために、とても大切な事だと思います。移り変わりの春。グループワークが終わったのは寂しい気がしますが、孤独に文章を書いて自分との対話をするには季節の上でもふさわしいと思います。

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ヒーラーの勉強をしたくて講座を探していたところ、アマリさんのカレッジを知り、急いで申し込んだことを懐かしく思います。アルガンザの素敵な空間で、ヒーラーの勉強ができたこと、本当に嬉しいです♪ 普段、周りの人には話せないことなどもメンバーと共有でき、私にとって癒しの場所でした。皆さん、人生を経験している先輩方で、スピリチュアルな話だけでなく、子ども関係、夫婦関係、人間関係など、いろいろな話を聞くことができ、勉強になりました。(笑)

カレッジの内容は、とても深く、私が知らないことが多かったので勉強になりました。ワークタイムが毎回有り、みんなと共有が出来て良かったです。実践のワークタイムは私にとって本当に貴重な体験でした。そして、宿題も出て、気が引き締まりました~。(笑)

私は今まで、本やネットの情報をみたり、セミナーやワークショップに参加して知識はあるものの、実践をしていませんでした・・・そんな自分が、カレッジに参加して変わったような気がします。どんどん実践をしていく、そんな自分になっていった気がします。

自分はどんなヒーリングをしていきたいのか、どんな生き方をしていきたいのか、なんとなく形を創ることができ、それが大きな収穫でした。あと、クリスタル大好きな私としては、たくさんのクリスタルたちを見ることができて嬉しかったです。(笑)

知識ではなく知恵として・・・

カレッジで学んだことを活かしてこれから頑張っていこうと思います。皆様ありがとうございました!

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ヒーラーズカレッジは少人数制で曜日によってクラスに分かれていました。偶然?必然?にもタイプ別のクラス編成になりました。学びが進むうちに学ぶ内容、進め方の形が変化してゆき、中級クラスは体のエネルギーの基本のチャクラに時間をかけ、また、シェアを充実させていく流れになっていったように思います。また、【感じる】ことはカレッジ全体を通して学び発展できるように促されていきました。

共に学ぶクラスの皆ですが、学びを通してのテーマは個々に違いながらも、お互いが刺激しあいながら、共に成長していけたように思います。

メタフィジカルの学びは個々に感じ方、捉え方も異なる世界を、自分の言葉で表現していくことの難しさを感じましたが、経験を重ねていくことで自分の世界を築いていくことができるように、これからも意識的にワークを重ねて、言葉にしていくことを実践していきたいと思っています。 アルガンザのカレッジはその都度、変化、進化していくのではと期待しています。

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ヒーラーズカレッジで学んだことや、この半年間を通して進化・成長できた点は沢山あります。去年の秋頃、カレッジがスタートした頃の自分と、カレッジを終えた今の自分とを比較すると明らかな変化を実感することができます。知識学的な観点からの学びと、積極的な瞑想の実践やワークタイムを通して、カレッジでの体験が日常にも良い刺激や影響を齎して、自分にとって必要な変化変容(進化)が大幅に加速されたように思います。

思い起こせばとても濃密で実のあるこの半年間でしたが、本当にあっという間の卒業。ヒーラーズカレッジの開講を知った時は参加することは即決していましたが、もしカレッジに参加していなかったら、今の自分の成長や変化の歩みはもっと遅かったか、実感することもなかったのではと感じています。自分ひとりの独学では体験できないメタフィジカルを沢山経験させて頂きました。

ヒーリングジャンルの基礎となるエネルギーフィールドやチャクラや、セルフワーク。始めの方はそれを更に深めて学んでいく行程や瞑想を通して、実は漠然としていたそれらへの理解がより明快になり、ヒーラーとしての基礎基盤が、より強く築かれたと思います。また、アリスベイリーや神智学などは今まで個人的に触れていなかった領域でしたので、現在のニューエイジの流れや歴史をよりホリスティックに、大きな枠組みから捉えられるようになりました。

これまでメタフィジカルなジャンルの書籍などは、自分の興味の幅のものは読んでいたのですが、ひとりでは中々手が伸びにくい範囲のワークや学びも、カレッジを通して提示して頂いたことでより視野が拡がったように思います。また、カレッジ生のみなさんとのシェアや何気ない会話からも興味深い話や知識が飛び出し、毎回楽しい収穫がありました。

毎回のワークタイムも、サロンのメディテーションスペース(ロフト)で瞑想することが純粋に心地よく、自室で一人で瞑想するのとは全く違う独特の共振場とエネルギーは、カレッジでしか体験できない素敵な体験でした。霊的な環境に居ることである程度自然に回路も拓いてくると言いますが、そういう意味でもあの瞑想スペース(石たちやメタフィジ本、そしてあの空間が有してる独特の柔らかな神聖さ・笑)でワークできること自体が非日常的で、エキサイティングで心地よい時間でした。

本題のワークも、回を重ねる毎にエネルギー的な耐性や筋力、感知する能力はぐんぐん伸びていきましたし、エナジーが持つ様々な側面や幅を、実際の体験/体感としてハートから学んでいけたと思います。毎回のテーマに沿ったワークをし、「感じる」ということを通して、「このエナジーはこう」という、知識を越えた感覚的な深い理解や洞察も沢山身につきました。ときおり訪れるサプライズなエナジーやスピリットも豪華特典として(笑)貴重でエキサイティングな体験でした。アドヴァンスに進むと、扱うテーマやワークもより高度になっていきますが、自分自身がカレッジ通いを通して成長していたので、尻込みすることなく後半の学びやワークに臨むことができていたように思います。

そしてカレッジで毎回行う仲間同士の「シェアリング」。これは本当に、自分の考えや感じていることを外側へ表現することへのブロックを外してくれました。毎回始めの経過報告や宿題のシェアリング、ワークでのシェアリングを通して相手に何かを「伝える」という能力はウンと増したように思います。プロフェッショナルとしてヒーラーをしていくにあたってのシェアメールやリーディング内容をお伝えする際など、このカレッジでの沢山のシェア経験が活きると感じています。

カレッジを通して、メタフィジカルな縦軸は以前とは雲泥の差で伸びましたし、学んだことを実践することで自分自身が新たな領域/ステージへ進むことを促してくれました。ヒーラーとしての進化成長はカレッジに通う中で加速して、半年を通して随分変われたと感じています。

そしてそんな「縦」の進化ともうひとつ、カレッジ生のみなさんとの「横」の繋がりが出来たことも、得難い喜びのひとつでした。日常的にニューエイジやメタフィジを語り合える方との交流や?がりなどは、中々に機会を持てないことだと思いますが、カレッジに集う方々はそれらが自然な前提みたいなものなので(笑)カレッジでは日常では話題に上らないような、こういったジャンルの話題で会話できることが純粋に楽しかったです。

自然発生的に出来た交流の輪でお互いに遠隔ヒーリングしたりモニタリングしてくださったりと、貴重な体験や勉強をさせてもらったことも感謝です。メタフィジカルなワークや学びは勿論ですが、カレッジではそういった関係性を築く中で「人間力」のようなものも培われていったように思います。コミュニケーションや関係性についての視点や考えも、この半年間で随分(よい方向へ)変わったと思います。

ヒーラーズカレッジで得たことは数多く、とても思い出深く感慨深い半年間でした。たまに宿題などに挫折しそうになりましたが(笑)自己変容の大波小波をひとつひとつ乗り越えていくこで自信になりましたし、実際に以前に比べて自分が前進できたことを感じています。カレッジ通って良かった!と思えます。なにしろ去年のスタート以前に比べたら、色々なことが本当に雲泥の差(笑)成長する喜びがカレッジにはあったと思います。この半年間はとても貴重で得難い、素晴らしい体験でした。どうもありがとうございました!!

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いつも、美しい美石とともに、ブログから伝わってくる素敵な世界観に癒やされ、独自のワークも機会があればぜひ体験してみたい!と感じていました。そんなタイミングでカレッジ開講の記事を読み本当になんの迷いもなく参加希望の申し込みをしていました。

これからの自分の生活に、変化を起こして、より素敵な現実を創造したい。そんな素直な思いからでした。開講前の、顔合わせの会はドキドキした気持ちでの参加でしたが、カレッジ生の皆さんの雰囲気もそれぞれ素敵で、このご縁に深く感謝したことを覚えています。

ワークが進むにつれて、自分と向き合うことによって湧きあがってくる思いや感情も自然と溶け、新たに学んだ意識やワークでより現実が軽くなっていきました。オーラ、チャクラに意識していると、見た目にも綺麗になったね♪とお声がけ頂くこともあり嬉しい変化でした。

ここで繋がったご縁は、これからもまだまだ広がってていくように感じます。個々の可能性に気付かせていただき、その先に見えるみんなの世界が本当に楽しみです。そんなカレッジの一期生として参加できましたこと、心より感謝いたします。

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ヒーラーズカレッジに参加させていただいた半年間はとても密度の濃い期間を過ごすことになりました。

もともとクリスタルなどをリュミエールブランシュさんで購入させていただいたのをきっかけにAmariさんからレイキを習ったり、月曜瞑想会に参加させていただいていました。クリスタルが好きでレイキやエネルギーワークに興味があり、自分自身をもっと知りたいという想いと、メタフィジカルやホリスティックなものを周りに広めていきたいという想いがあり今回勇気を出して、ヒーラーズカレッジに参加させていただきました。

カレッジの前半はオーラ、チャクラ、松果体など言葉は知っていてもあまり詳しく調べたことがなかったので改めて学ぶよい機会となりました。特にアルガンザさんのカレッジではアリスベイリーの神智学をベースにしていますので一般的な解釈ではなく、深遠な学びができました。(深すぎて理解するのに苦心しますが・・・)

毎回テキストで学んだあと実践ワークの時間があり、アルガンザオリジナルの呼吸法でチャクラ、オーラを整えて各回のテーマに沿って瞑想ワークを行いました。瞑想ワークの時間は自宅で行う瞑想よりも深く入れこめて、とても有意義な時間が過ごせました。やはりアルガンザさんの空間のエナジーと周りのみなさんの波動が素晴らしいからだと思います。普段よりも一段も二段も周波数が上がる感じで心地よかったです。

アドバンスではさらにワークが中心となり、宿題も増えました。毎回ライトボディのチェックをして自分自身のオーラ、チャクラのメンテナンスをしました。後半はチャネリングやエネルギーワークの体験、他者のリーディングなど盛りだくさんな内容でした。それから毎回カレッジ生同士でのシェアリングタイムもありましたので、その会話のなかから学ぶこともありましたし、悩みを相談したり(こういうメタフィジ仲間だからこそできる相談もありますので)このシェアリングタイムは楽しい時間でもありました。

カレッジに参加してから私自身にどんな変化があったのか・・・カレッジ生の方には雰囲気が変わったと言われたことがあるのですが、セルフメンテナンスができるようになりました。日頃忙しいと忘れがちですが、自分と向き合う時間をとりオーラ、チャクラに意識を向け整えること。そして空間や他者のエネルギーに気を配るようになりました。エネルギーにも敏感になったと思います。瞑想中にヴィジョンが見えることも増えましたので。

勇気を出してカレッジに参加して本当によかったと思っています。アルガンザさんに集まる方は素敵な方ばかりで、とっても居心地のよい時間が共に過ごせたことに感謝します。みなさんそれぞれですが、向かっている方向は同じだからこそ出会えたのだと感じています。講師のAmari さんをはじめヒーラーズカレッジ生のみなさんに感謝します。ありがとうございました!

 

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こちらこそ、ナマステ!

カレッジで学んだ知恵とスキルとともに、創造的な人生を歩んでいって下さいネ

Love and Gratitude

 

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ヒーラーズカレッジ2013-2017の写真を photo album のコーナーにも掲載しています

 

ご参考ページ
現在は募集をしていない旧横浜サロンの対面式スクール「アルガンザ・ヒーラーズカレッジ」の情報を掲載しているページです。
2022年秋〜冬ころ、セルフスタディ(通信制・自習)とオンラインでのティーチャーからのガイダンス、レイキ伝授等を組み込んだ形で、リニューアル・リリース予定です。