Office Arganza

ガイアコネクション with ヴァイアマス

Arganza Produced

 Gaia Connection with Vyamas ™️

since 2008

 

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昇仙峡 2016

 

2008年当時行っていた『シャンバラ光の学校』グループセッションを通じて

エネルギーとガイダンスを受け取りワーク化しました。

シンセティックアクティヴェーションとは一連のワークの前半・後半であり、

地上で生きるソウルとして、ガイアの進化プロジェクトと共振する

ソウルシステムを構築する、シャンバラ提供のイニシエーションワークです。

 

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ワークのイントロダクションは、一連のワークの前半である

シンセティックアクティヴェーションのページをご覧ください。

 

「ジェネシス」概念の中で
ガイアコネクションwith ヴァイアマスは、「ソウルレベルのレコンセクレーション」である、と位置付けています。
パーソナリティにとっての、本来の自己の力を抑圧する不要な契約や幻想を除去するのがレコンセクレーションTM であるのに対し、ガイアとヴァイアマスという、壮大な自然霊としての地球ロゴス(意思としての地球ロゴスは「サナトクマラ/白山姫」)との間で、地球プロジェクトを体験するためにこのフィールドに引き寄せられるに至らしめた宇宙レベルのカルマ・契約・エネルギーの相関性のすでに不要なもの、エネルギー上はすでに昇華されているのにソウルが刷り込んでしまっている自己イメージや信念体系・拘りのエネルギーによる束縛を解く、という働きをします。
ワークが出来た当初はそこまで読み取れていませんでしたが、the Genesis がまとまっていく過程で、同じロゴスと言われながらも「階層が違う」サナトクマラと、ヴァイアマスのそれぞれの位置付けが、アルガンザの地球創生の物語の中で明らかになり、上段のような解釈が新たにもたらされました。
シンセティックアクティヴェーションは、その「ガイアコネクションwith ヴァイアマス」のための準備段階となります。

 

レコン~からの3本立て。
上にも書いたように、魂レベルでの不要なしがらみをほどき、ソウル本来が地球で行う仕事に着手していくために、ソウルが自己抑圧にいまだ使っている古い契約を破棄して、ガイア全体の進化プロジェクトの一員としての目覚めを促すのが「ガイアコネクションwith ヴァイアマス」。
但しその前に、パーソナリティレベルでの再神聖化・統合・幻想からの解放が必要なため、まずはレコンセクレーションを受けていただきます。

次に、ガイアコネクションの下準備として、二段階のクリアリング・解放と、シリウス系5次元地球(拠点シャンバラ)のコーザルグリッドを整備するために、こちらのシンセティックアクティヴェーションを受けて頂く必要がある、という三段階にわたるイニシエーションとなっています。

 

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昇仙峡 2016

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ガイアとヴァイアマス 偉大なる惑星霊

 

このワークでは、先に受けていただいた「シンセティックアクティヴェーション」の「つづき」からセッションがスタートします。ワークが行われている5次元においては、一連の流れですが、喩えて言うならば、映画のつづきから再生するように、ワークの続きを「ダウンロード」して体験します。シャンバラ内の施設が提供されているので、ここではワークのフローの詳細は記載しませんが、ヒーラーが誘う形で5次元の地球内界、シャンバラのあるフィールドへ行き、進化のために働くソウルたちに提供されるシャンバラの学び舎「白い聖堂」へ。

そして、地球の中心、コアセンターでエネルギーのイニシエーションを受けるために、さらに次元移動。ガイアのアチューンメント、ヴァイアマスのアチューンメントを経て、再びシャンバラへ戻り、さらにこちらへと戻る流れになっています。カルナレイキ等を使用し、プラクティショナーがしっかりと、受け手をグラウンディングさせます。ヴァイアマスは壮大な惑星規模の意識存在であり、地球で展開する生命ソウルの世界の運営を担うロゴス(サナトクマラ/白山姫)とはまたあり方や、大きさが異なります。

ガイアという母体、地球そのものである自然意識とは別に、地球をひとつの方向へ向かわしめる、「その時の地球」のカラー・方向性として到来し、ガイアと『聖婚』を結んでいる、という表現をアルガンザ『ジェネシス』ではしています。(ヴァイアマスの「婿入り」)このような壮大な惑星霊も、神智学によると時代によって交替することがあるようです。太陽系の進化システムに技術提供しているアルクトゥルスのテクノロジーが、地球が出来た頃より働いています。ヴァイアマスもアルクトゥルスと関係があると、私は考えています。

上記のように、ヴァイアマスやガイアは、呼びかけて直接語り合えるような対象ではなく、増して直接呼び出してエネルギーを頂くような存在でもありません。シャンバラという高次元領域の、進化プロジェクトと、そのための人材育成、という確固とした目的を持った専門の設備とメソッドを通じて、地上にある私たちにも、シャンバラに出向くことでそのイニシエーションの機会が与えられているのだろうと思います。そうでなければ、余りに大きすぎて直接、私たち人間が触れることの出来るエネルギーではないと考えます。

因みに、ジェネシス層の遠い地球史の中で、ヴァイアマスは一度危機を経験しているようです。原因はわかりませんが、周波数の乱れから壊れそうになった事があり、それこそ地球全体が消えてなくなるかも・・というくらいの危機だったようです。この時、ヴァイアマスに「仕えている」アルクトゥルス出身の天使集団『ケルビム』たちが巻き込まれ犠牲になっているようで、その記憶が(無意識に・ソウルに)ある人は、ヴァイアマスを非常に恐れる傾向があるようです。その衝撃もかなりの事ととして、オーラのシステムに刻まれていることと思います。

ワークを受けた方も、アルガンザを通じて『ヴァイアマス』を知った方も、気軽にヴァイアマスに呼びかけたり、ご自身で繋がろうとはせずに、あくまでもシャンバラを通して、ヴァイアマスの『光線』(をシャンバラが人間に使用できるように調整したエネルギー)であるからこそ、このワークのようなイニシエーションが可能になるのだというご理解で、お願いします。シャンバラはそのように、常に私たちが使うことの出来る、時代時代のエネルギーを解禁したり調整しながら、こちらに提供してくれています。

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  認定プラクティショナー

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Practitioners

 

al-Anaq(東京): Kay

Angelic Twincle(静岡):セラス リエ

Armonia(神奈川):アイサ

Albireo(神奈川):Yew

pure light(新潟):エマナ

Arcpurity(新潟):Alph

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