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「白い聖堂」10月報告と12月(前半)受付スタート

2022 / 11 / 01  13:47
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こんにちは 紅葉が見られる季節になりました。欅や銀杏、メイプルツリーやもみじが色づいて、青空に映える最近。皆さま、いかがお過ごしでしょうか。

10月のグループセッション「白い聖堂」(旧・シャンバラ光の学校)のご報告と、次回募集開始のお知らせです。10月参加者の皆様、シェアレポートをお送りしていますので、未着の場合はメールの配信エラーと思われます。ご一報ください。

 

4月からスタート、今回で7回目となりました。少し、これまでの期間を振り返りつつ、綴ってみたいと思います。初回の4月・5月は、ジェネシス原型ストーリーでいう「ケルビム」を(沈んでいる場所から)引き上げるような深い部分でのテーマがあり、引き上げ、第三回(6月)の回ではそれに対する温かく密度濃い癒しが提供され、更に6〜7月あたりは、ケルビムとアトランティスにおいてカルマを残しているエルフ側の癒しや、意識変容を促すエネルギーも来ていました。

もちろんそれだけではなく、寧ろそれらは「裏テーマ」であり、特に7月以後は、「シャンバラ光の学校」らしい、各個人のヴァージョンアップ、人としての進化を促進する基本テーマが中心になっていました。今回、10月はまた独特で、やはり特定の「ジェネシス神話」にまつわる癒しとカルマ解放が起こっていました。恒星アルビレオの原型ストーリに関して。

 

アルガンザ・ジェネシスヒーリングが出来て、テキストとして原型神話がまとまったのが2017年でしたが、ケルビムの詳細や、アルビレオの物語というのは、その後にプラクティショナーさんたちへのプログレッシヴ等の新ワーク伝授の場を通じて情報がもたらされた、比較的新しい、未開の地、という感じのテーマでした。そこをちゃんと、裏テーマとして拾ってくれているようで(「ジェネシス」含めすべてのアルガンザワークのバックにはシャンバラの采配があります)、それがまた今回は色濃く出てきた、特殊な回でした。

アルビレオ恒星は女神存在として女性意識で認識されますが、そのアルビレオ式のヒーリングワークも起きていて、やはり日頃のシャンバラ、シリウス、それと連携したアルク、アンドロのワークメソッドとは、全く違う流れと感触です。戸惑う部分も私にもありつつ、振り返れば、アルク式、エルフ界系、ヴェガ、などが最初に登場した時には同じ様に、「??」であったりしたので、シャンバラを通じて新しく体験するものは、「解禁された」といつも受け止めます。

 

今年の3月にリニューアル・リリースした「レムリアンセイクレッドレイキ」にも、地球に齎され定着しレムリア〜アトランティスで活用されていた「アルビレオ恒星の桃色マーラ」エネルギーが参加していますが、同ワークを整理してテキスト、メソッドをまとめる段階ではやはり、アルビレオの周波数や性質に、独特さを感じていました。今回は地球に降りて定着、というよりも生(ナマ)で体験、という強さで感じられ、クラクラしたり、新しいものが来る時にはいつでもチラつく邪魔する妨害のエネルギーなどもありました。が、そろそろ馴染んで、各自の解放の時期も終えたかなと感じている今日です。

アルビレオだけではなく、中盤から後半はしっかりとシャンバラのいつものハイテクノロジーによる、意識やライトボディ、脳への施術がありました。

アルビレオの原型ストーリーについては、付随するカルマが多く、それらの集合エネルギーも動くし、白山姫の故郷でもあり、遡れば「ガイアナ神謡集(2005~2006年)」で既に、「ハピの巫女姫」の主人公であったヒロインが次元上昇した女神(日本列島の母女神でもある)の「宇宙における本拠地」として、「白鳥座(アルビレオ)」と書いているのです。今思えば不思議で、やはり日本の神話的原型のモチーフに関わっていると思われます。

込み入った内容になるので説明は難しく、「the Genesis」改定の折にでも、直接、物語として語ることが出来ればと思っています。(「A Diary」で近く簡単に紹介しますネ)

 

難しい話はさておいて。振り返ると、やはりシャンバラ、シリウスの「成長させようとする」力は凄いな・・と。溜息が出るほど。息が切れそうな場面も私自身、沢山ありました。けれど私としては初めてではないので・・・寧ろ「おお、この感じは懐かしい!」と。。ヒーリングと出会い、あっという間にサロンを初めて、オリジナルワークが次々降りて来て、サロン仕事とあらゆる事が結びついて、ノンストップで課題が来て、何とかこなして、結果(現実の変化・改善・拡大)が来て、安心したらもう次が来て・・・という、

独特のリズムをやはり、感じています。が、以前とは世の中のエネルギーの流れも変わっていて、良い部分もあるし、重たくなったり停滞したり抵抗したりする力も。以前のようには流れていかないけれど、意識や生活、仕事にまつわる事象の変化が、次々と起きていく流れの早さ、サポート体制にはやはり脱帽、というのがこの半年の「聖堂」についての自分自身の感想です。ご参加の皆さんにも、常にそのチャレンジやギフト、シフトの波が訪れているのを感じます。

 

なかなか、個人個人のケースとして皆さんと対峙していないので、説明不足や分かりにくい部分も多々あるかと思います。「メールカウンセリング」や、一部受付している Amari's ワーク、別館「ウトパラ」のセッションなどと、うまく組み合わせて進んでいらっしゃる方々もおられますので、付いて行けていないと感じたり、私のシェアメールだけでは個人的な部分が分からない、という方は、宜しければ活用をご検討ください。また、聖堂参加のプラクティショナーさんのところで、ワークやカレッジ等を受けていると、ご相談やアドバイスも、貰えることと思います。

 

さて、そんな訳で、7回終了、恒星アルビレオの原型的癒しプラスアルファで、どことなく区切り感がありますので、ここで一度、小休止。年末ということもあり、半月後ろにずらして、11月はおやすみ、12月の前半(12/1〜12/15の間の週末)に、第8回を実施したいと思います。

募集は、本日からスタート、11月末まで1ヶ月間を受付期間としますので、これまで休まず参加の方々も休憩を挟みつつまたご検討いただき、これまでちょっとスイッチが入らなかった、迷いがあって・・という方も、ひと月の募集期間の間、どうぞゆっくりご検討ください。

 

詳細をこちら↓でご確認の上、必要事項をお書き添えいただき、お申し込み下さい。11月30日が締め切りです。

https://arganza.biz/free/whitetemple

いつもありがとうございます。

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