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Amari's Works ヴァンダーム系2つ、about ヴァンダーム をUP

2022 / 05 / 12  15:18
Amari's Works ヴァンダーム系2つ、about ヴァンダーム をUP

こんにちは。今日は朝から頭がクラクラ。時空がおかしいような感覚もあります。風はスッキリ気持ち良いのだけど・・クラクラといえば、ここ3日くらいずっとかも。プレート系かなと思ったりもしています。これから雨になる予報だけど、気圧の関係かしら、とは言い切れないような迫力が今日は有る。それと、私個人の事かもしれませんが昨晩から左耳に何かが来ています。左耳から入り込んであわよくば思考に影響を与えようとでもするかのような。個人的な事かもしれませんが、念のためお気をつけ下さい。

10日くらい掛けて、Amari's Works のメニューに掲載するふたつのヴァンダームワークのページを作っていました。補足情報の「about ヴァンダーム」のページも同時にUPです。

 

 

一昨日には出来ていたものの、まだカチっとタイミングがはまらずに報告せずに。今日はこの不思議な時空感覚に載っけて、再度全体に目を通して、こちらのお知らせを出すことにしました。ヴァンダームワークは、自分でも何がどうなってという言葉に置き換えての説明が難しく、伝授スタイルを作るのを諦めた特殊なワークです。アポロンアルテミスも最初はこちらの仲間だったのですが、彼らがエルフ界の存在であり、サンダルフォンとも関係があると分かった時点で、「エルフ界」と地続きの5次元アルガンザでワーク出来ることになり、伝授メソッドも何とか形になりました(やはり実際の流れなどはアルク・水星系なのでハイテクな分だけ、分かりにくいのは同じなのですが、まだ大丈夫)。

 

さて、頭のクラクラにもしかしたら関係があるかな?とも思ったので、メモしておきたい事を少々。

アメリカの「ヒストリーチャンネル」で2009年から放送しているという『古代の宇宙人』シリーズを、最近やっと見ました。もしかすると日本のスピでも有名なのでしょうか?私が疎いだけかもしれませんが・・たまたま、契約したネット配信サービス(韓国ドラマなどを見る目的で)でやっていて、ちょうど開いたら放送していたという分だけ、幾つか見ました。

今朝見ていたのが、アボリジニーについてと、もうひとつ。まずアボリジニーですが、数万年前から同じ文化を継承し存在しているのは地球上でもはや彼らだけ、とのことで、シャーマン的な長老が行う儀式や、そのベースにある神話について。彼らの祖先と交流していた「神々」は宇宙船でやってきて、色々な技術を教えた。金星から来たとのこと。アボリジニーはアカシックレコードに入って宇宙の情報を活用する? 長老はそこにアクセス出来るとか。

エアーズロックが一枚岩、それもほんの一部だけが表に出ていて、実際にはもっともっと大きいという話・・は、聞いたことがあったけれど、そのウルル(エアーズロック)が、星からきた神々と関係している。今でもアボリジニーのシャーマンや、ウルル関連の何かと交信するように、UFOで「神々」が飛来しているとか・・ 十年以上前に、地球の進化スイッチが入るための巨大な稲妻のようなエネルギーがオーストラリアに落ちる、という未来のヴィジョンを瞑想中に見たことがあり、ウルルと関係していると感じていた事を、思い出しました。

もう一話。今朝の回ですが、世界中にある「9柱の神々」の神話。同じことを、数十年前にアメリカ軍が密かに行ったチャネリング実験で、トランスになったチャネラーたちが伝えていた。カナダの大臣の一人が彼らについて公にテレビで公言(この方の人相は素敵で瞳が綺麗でヨーダにそっくり・・)。他の政治家が公言しないのは「非常に残念」。9人の「神々」はシリウスから来て、人類を作ったと言っている。人類には自由な選択を任せつつ、ずっと見守っている。彼らの作り出した地球プロジェクトの中で、人類はずっと生きている。。と。

それと、戦前だったか?戦後かな?アマチュアの人々が多く「宇宙からの波長」を検知していたらしく(詳細忘れてしまったので違っていたらゴメンなさい)、牛飼い座(アルクトゥルス!)の星から来ているという発表もあったとか(・・ちょっとウロ覚え。見れたらもう一度見よう)

いずれの情報も、『ジェネシス』、神智学の伝えるシャンバラにまつわる情報と符合している。例のチャネリング実験と、その後のニューエイジの(リサ・ロイヤルさん、ゲリー・ボーネルさんなど)代表的なメッセンジャーが、影響があるのかどうかは分からないけど、一歩一歩、歴史はそこに(「神々」が人類の前に現れる時間に)近づいているのかもしれないと、思いました。とは言え、そう簡単には行かない事も、現状からして感じられますが。

9人の神様と言えば、「レムリアントランスミッション」ワークが出来る前に、9人の男女の神々がずらりと並び、それぞれの手に神器を持っていて、一斉に手渡されるという夢を見て。この話は先日書き終えた「セイクレッドレイキ」のテキストにも書いているのですが。それにより、「トランスミッション」が9コース出来たのだろうと考えて来ましたが、さらに深い意味があったのかも。アリス・ベイリーでもシャンバラの中枢部は「3」の数字や倍数で構成されていて、9柱に当たるものも解釈できそう。「活動している仏陀」とか、見えているクマラ方とか、見えないクマラ方とか。え〜っと・・・ちゃんと勉強しよう。

と、自分の備忘録として、書かせてもらいました。

もうひとつのご連絡。

「白い聖堂」のグループワークですが、毎月の参加申し込みの締め切りを15日にします。そして月の後半で実施。月末までにシェアと、次の募集スタートの告知。という流れで。その旨「聖堂」のページと、先日の2回目(今月)の募集記事に、追記しておきました。以後もこのパターンで参ります。今月はまだ定員まで空きがありますので、あと3日ですが、15日中にはご希望の方はお申し込み下さい。

ではでは

Love and Grace,

Amari